閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セルボと
ティグアンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

車種を選択

フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~

487〜666万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3.6〜69.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

368〜588万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 19.6~20.2km/l 16.9~18.3km/l
排気量 658~658cc 1497~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

セルボのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

ティグアンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ