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PROTO CORPORATION

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セルボと
R2の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

99〜154万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

3.6〜69.9万円

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4.9〜96.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 19.6~20.2km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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