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PROTO CORPORATION

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カルタスと
セドリックの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カルタス

1989年7月〜2001年11月

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日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

62〜159万円

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206〜555万円

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中古車価格帯

53万円

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24.9〜165万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハードトップ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1690mm

  • 1390mm

  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1380mm

  • 1155mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 10.6~20km/l 8.5~11.6km/l
排気量 993~1590cc 1998~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スズキのカルタスは誰にでも扱える4ドアセダンです。やんわりとした外観そのままに、中身も優しい味つけになっています。1500ccのエンジンはとてもマイルドで、体に負担がかかるような反応はまったくありません。4ATの繋がりもくせがないですね。ハンドリングもくせのない仕上がり。街中よりのセッティングといえるでしょう。足回りは柔らかめに造ってあり、運転中も快適でした。 車内はなかなか広い印象で、さすがセダンといった印象です。運転席まわりはシンプルイズベスト。ごちゃごちゃしておらず、スイッチやメーター類が綺麗に整頓されています。シートも柔らかめに造ってありますね。 セダンらしく後部トランクの使い勝手は抜群。多くの荷物を簡単に積み込めます。価格もお値打ちなので、初めて車を買う方やコスパの良い車を探している方にもおすすめです。思った以上に軽快な走りが楽しめるセダンですね。 【総合評価】 運転していて心地良さの感じられるセダンです。1500ccのエンジンはよく回り加速もスムーズ。低速トルクはそこまでありませんが、中速域からの伸びは優秀ですね。昔の車ですがエンジン性能は高いポテンシャルです。 最新の安全機能や便利な機能は一切付いていませんが、通勤や買い物に使う程度なら不便さは感じないでしょう。スマートキーに慣れている方は、始動だけ少し面倒くさいかもしれませんね。 車内はシンプルにまとめられており、価格なりの内装といったところ。広さはまずまずで、ファミリーユースにも十分な広さです。足回りが柔らかく乗り心地もよいですが、コーナーでは少しふわんふわんとした挙動があります。柔らかすぎると感じる場面もあるかもしれません。 中古車市場での価格設定はとても安価です。装備は必要最低限ですが、街中を走れればよいというユーザーなら問題ないでしょう。燃費もまずまずですし、外観のデザインも好みの方はいるのではないでしょうか?

4.1

【総合評価】 今でも近所の林道等に走りに出かけます。(全くのノーマルですよ)2速で100km迄引っ張れる実力があるので上り坂は大変気持ちの良い走りをしますが下りは全くだめ車です。 まだまだ大変よく走りますが、見た目が少し悪くなったのと さすがに安全性や、乗り心地の点で人を乗せるのには気が引けるようになってきたので、買い換えも考えるようになりました。 【良い点】 4WDで900kgジャストの軽いボディーに1.6L 100psのエンジンを搭載しているため普通の1500クラスの車に比べて、2割ぐらい余裕のある走りが出来ます。 4WDはシンプルなビスカス方式ですが、雪道、未舗装路共にかなりの実力があります ハンドルをいっぱいに切ってもブレーキング現象は感じません。 コンパクトな車体の割に室内は広く4人までならゆっくり乗れます。 トランクの容量も大きい方だと思います。 外観も空力に優れた、当時としてはバランスの良いスタイルです。 今まで17年間毎日通勤買い物などに使っていますが大きなトラブルはありません。(定期交換部品以外に交換したのはフロントショック、マフラー、窓枠のゴムぐらいかな) 遠出をすると16km/L以上走る燃費 【悪い点】 シフトフィーリングはあまり褒められません。 素早いシフトは難しいです。 さすがに最近の車に比べるとエンジン音、走行音共に大きいです。 乗り心地も細かいショックが気になるカーブではふらつく等あまりよくありません 4WDと言っても特に車高が高くはないので未舗装路や雪道の轍では気を遣います。 室内の建て付けも、当時のライバル車と比べてよくありません ブレーキ性能も良い方ではありません。 また小さな車なのに税金保険ともに高いです。

4.6

【総合評価】 コンパクトな車体で車重も軽く経済的で良く走る車だなと思います。 エンジン性能がすばらしくて出足も加速も気持ち良く走行してくれます、エンジン音が心地良くて運転していて非常に楽しいですね。 コンパクトな車体なので小回りがきいて駐車もしやすいですし運転がしやすいです。 車重が軽いからなのか燃費がいいです、室内も見た目と違い広く感じます。 気になる点は荷室がもう少し使いやすくなれば良いかなと感じました。 【良い点】 出足も加速もすばらしい。 コンパクトな車体で小回りがきくので駐車もしやすい。 室内空間が意外と広い。 燃費がいいです。 【悪い点】 荷室がもう少し使いやすければいいかなと思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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