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PROTO CORPORATION

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カルタスと
ウィッシュの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カルタス

1989年7月〜2001年11月

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トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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購入価格

新車価格帯

62〜159万円

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184〜259万円

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中古車価格帯

53万円

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22.8〜184.5万円

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ボディタイプ セダン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1690mm

  • 1390mm

  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1380mm

  • 1155mm

  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 10.6~20km/l 14.4~16.6km/l
排気量 993~1590cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スズキのカルタスは誰にでも扱える4ドアセダンです。やんわりとした外観そのままに、中身も優しい味つけになっています。1500ccのエンジンはとてもマイルドで、体に負担がかかるような反応はまったくありません。4ATの繋がりもくせがないですね。ハンドリングもくせのない仕上がり。街中よりのセッティングといえるでしょう。足回りは柔らかめに造ってあり、運転中も快適でした。 車内はなかなか広い印象で、さすがセダンといった印象です。運転席まわりはシンプルイズベスト。ごちゃごちゃしておらず、スイッチやメーター類が綺麗に整頓されています。シートも柔らかめに造ってありますね。 セダンらしく後部トランクの使い勝手は抜群。多くの荷物を簡単に積み込めます。価格もお値打ちなので、初めて車を買う方やコスパの良い車を探している方にもおすすめです。思った以上に軽快な走りが楽しめるセダンですね。 【総合評価】 運転していて心地良さの感じられるセダンです。1500ccのエンジンはよく回り加速もスムーズ。低速トルクはそこまでありませんが、中速域からの伸びは優秀ですね。昔の車ですがエンジン性能は高いポテンシャルです。 最新の安全機能や便利な機能は一切付いていませんが、通勤や買い物に使う程度なら不便さは感じないでしょう。スマートキーに慣れている方は、始動だけ少し面倒くさいかもしれませんね。 車内はシンプルにまとめられており、価格なりの内装といったところ。広さはまずまずで、ファミリーユースにも十分な広さです。足回りが柔らかく乗り心地もよいですが、コーナーでは少しふわんふわんとした挙動があります。柔らかすぎると感じる場面もあるかもしれません。 中古車市場での価格設定はとても安価です。装備は必要最低限ですが、街中を走れればよいというユーザーなら問題ないでしょう。燃費もまずまずですし、外観のデザインも好みの方はいるのではないでしょうか?

4.1

【総合評価】 今でも近所の林道等に走りに出かけます。(全くのノーマルですよ)2速で100km迄引っ張れる実力があるので上り坂は大変気持ちの良い走りをしますが下りは全くだめ車です。 まだまだ大変よく走りますが、見た目が少し悪くなったのと さすがに安全性や、乗り心地の点で人を乗せるのには気が引けるようになってきたので、買い換えも考えるようになりました。 【良い点】 4WDで900kgジャストの軽いボディーに1.6L 100psのエンジンを搭載しているため普通の1500クラスの車に比べて、2割ぐらい余裕のある走りが出来ます。 4WDはシンプルなビスカス方式ですが、雪道、未舗装路共にかなりの実力があります ハンドルをいっぱいに切ってもブレーキング現象は感じません。 コンパクトな車体の割に室内は広く4人までならゆっくり乗れます。 トランクの容量も大きい方だと思います。 外観も空力に優れた、当時としてはバランスの良いスタイルです。 今まで17年間毎日通勤買い物などに使っていますが大きなトラブルはありません。(定期交換部品以外に交換したのはフロントショック、マフラー、窓枠のゴムぐらいかな) 遠出をすると16km/L以上走る燃費 【悪い点】 シフトフィーリングはあまり褒められません。 素早いシフトは難しいです。 さすがに最近の車に比べるとエンジン音、走行音共に大きいです。 乗り心地も細かいショックが気になるカーブではふらつく等あまりよくありません 4WDと言っても特に車高が高くはないので未舗装路や雪道の轍では気を遣います。 室内の建て付けも、当時のライバル車と比べてよくありません ブレーキ性能も良い方ではありません。 また小さな車なのに税金保険ともに高いです。

4.6

【総合評価】 コンパクトな車体で車重も軽く経済的で良く走る車だなと思います。 エンジン性能がすばらしくて出足も加速も気持ち良く走行してくれます、エンジン音が心地良くて運転していて非常に楽しいですね。 コンパクトな車体なので小回りがきいて駐車もしやすいですし運転がしやすいです。 車重が軽いからなのか燃費がいいです、室内も見た目と違い広く感じます。 気になる点は荷室がもう少し使いやすくなれば良いかなと感じました。 【良い点】 出足も加速もすばらしい。 コンパクトな車体で小回りがきくので駐車もしやすい。 室内空間が意外と広い。 燃費がいいです。 【悪い点】 荷室がもう少し使いやすければいいかなと思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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