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アトレー(商用車)と
カローラクロスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

156〜225万円

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199〜407万円

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中古車価格帯

85〜622万円

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189〜505.8万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1890mm

  • 4455mm

  • 1825mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 14.7~14.7km/l 14.4~26.4km/l
排気量 658~658cc 1797~1986cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1. ターボなので加速はN/Aに比べて格段に良い。 2. 小回りが最高。 3. 視界が広い。 4. フロントガラスの上部にブルーのぼかしが入っているので高級感がある。 5. バックミラーが大きくて見易い。 6. 安全装備が豪華すぎる程良い(使いこなせないので悪い点とも言える)。 7. 荷室が広い。 8. バッテリーの積載位置が助手席下なのでアクセスはボンネットの中ほどでは無いがエブリイ(荷室の下)よりは格段に良い。 9. オートクルーズは高速道で楽ちん。 【総合評価】 悪い点: 1. リア席はオマケ程度。(クッション性・座り心地が良くない) 2. リアウィンドウはポップアップ式で無いよりは良い程度。(開け閉めは一旦車内に入りドアを閉めないとできない) 3. 運転席は肘掛け付きで運転は楽だが腰痛持ちには難。(自分はRECAROに換装) 4. 左足膝がミッション部角に当たる。(肌出しでは痛いだろう) 5. 助手席足下が狭く、女性には良いが男性には一寸きつい。 6. 助手席を折り畳んだ際、フルフラットにできない。(以前のヘッドレスト一体式はできた)=荷物が置けないしテーブルにもなり得ない。 7. オートライトは感度が良すぎ。(結構明るくても点灯してしまうので同時にメーター/ディスプレイオーディオ/ナビが暗くなり物凄く見えづらい) 8. アイドリングストップ機能はウザイしバッテリー・セルが心配になる。(速攻でキャンセラーを入れた) 9. スマートアシスト(スマアシ)の信頼性がイマイチ。(頼らない方が無難)

4.4

【このクルマの良い点】 車中泊が趣味の方、軽商業車の中で個人的に1番のお勧めです。とにかく広い。高さもある。フラットになる。私は178cmの大柄ですが、ベッドキットを取り付けてもまだまだ余裕のある快適空間。見た目もかっこいい、車高高めなので運転が気持ちいい。ただ、難点としては運転席シートの座り心地。腰の痛みが多少あり。勿論、個人差はあるかと思われるので、こちらに関しては長い目で改善していければと。100点満点の車なんて中々ないですよね。欠点も可愛がれるそんな車です。 【総合評価】 10点中9点

3.7

【このクルマの良い点】 「軽商用車」という区分であるダイハツ アトレーは、商用車のイメージが強いのですが、実は日常使いやアウトドアにぴったりな車です。2021年にフルモデルチェンジしたアトレーは、走りを強化したモデル。エンジンの配置をフロントミッドシップにしたことで前後の重量配分を最適化し、重心の高さをカバーしています。荷物を乗せていない時もバランスが取りやすくなり、コーナリングで必要以上に振られることもありません。658ccの直列3気筒エンジンですが、FR用CVTとICターボが高いパフォーマンスを発揮し、立ち上がりからスポーツカーのような力強い加速を見せます。友人の引っ越しを手伝った際に100kg近い荷物を積んで高速走行をしましたが、加速のもたつきなども特に感じませんでした。 また、特筆すべきは「パートタイム4WD」であること。電子制御式4WDを搭載し、2WDと4WDをスイッチ操作で切り替えられるという面白い仕様です。趣味の冬キャンプへ行く時だけ4WDへ切り替えていますが、2WDだった前車とは横滑りのしにくさが段違いでした。 【総合評価】 商用車ゆえに、アトレー RSの荷室の広さと使い勝手の良さは、乗用車を凌駕します。リアシートを倒せば荷室長は1820mmにも及び、大人2名がゆったり寝られるスペースを確保。荷室の床には防汚マットを搭載しているため、雨に濡れたキャンプギアなどを乗せてもマットに染み込む心配はありません。ラゲッジボードはテーブルやラックとしても利用できます。車中泊旅行した時は、食事やパソコンを置いて活用していました。リアシート自体も改良され、シートヒーターが搭載されています。ただし、それでもフロントシートほどの厚みはなく、長時間座ると若干腰やお尻が痛むことも。1〜2名+荷物という乗り方が快適です。 安全装備も一通り搭載しており、クルーズコントロールやバックカメラと連動するインナーミラー、衝突回避支援システムや車線逸脱警報など、乗用車と同等の機能を標準装備。リーズナブル価格で買える優秀なワンボックスを探している方は、アトレー RSも検討すべきです。

3.0

【このクルマの良い点】 後部が荷台になっている仕様のアトレーデッキバン。高さのある荷物や、すぐに積み下ろしが必要な作業には重宝する造りです。軽自動車の規格内に上手に収めた荷台は使い勝手抜群。さまざまな仕事や農作業など、いろんなシーンで活躍してくれるでしょう。 荷台が備えられているものの、乗車スペースはしっかり確保されています。乗り降りもしやすく、4人乗車にも対応する造りです。内装はシンプルですがチープ感は感じられません。 エンジンは、インタークーラーターボ付きでよく回ります。アクセルを踏むと低速域から伸びが感じられました。今回は高速道路は走りませんでしたが、きっと難なく流れに乗れるのではないでしょうか。頼りになるエンジンという印象です。 フルタイム4WDなので、悪路も力強く走り抜けてくれます。山道や農道でも安心して走れる軽自動車ですね。 【総合評価】 ダイハツアトレーの荷台がセットされたモデルです。むき出しになった荷台は、スピード感のいる荷物の積み下ろしに適しています。また、ちょっとした荷物を積んで走る際にも使い勝手が良いでしょう。長さのある荷物を立てかけたり、大きな荷物を縦に積むなど、普通のバンでは叶わない使い方も可能です。ただし、たくさんの荷物を積む際にはノーマルなアトレーに軍配があがるでしょう。 走行性能はなかなかにパワフル。インタークーラーターボが伸びのある走りを実現しています。低速域からトルクが感じられ、中速域でもよく回るエンジンです。足回りは軽自動車らしい硬めの設定。悪路の走行もこなしますが、乗り心地は決して良いとは言えませんでした。大きなギャップではふわんと跳ねる場面も。 パワーがある割には燃費もまずまずで、運転頻度の多いユーザーにはありがたいところ。また、特徴的な外観は、選ぶカラーによってはオシャレに見えるかもしれませんね。個性的な軽自動車を探している方にも検討してほしい車です。価格も手頃で選びやすい一台といえますね。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月ちょい 毎日 【総合評価】 軽だけど車体が高い為広く視界も見やすく安定している。 【良い点】 普通車と変わらない乗り心地。 【悪い点】 燃費が悪い車体が高い為スピード出すと危ないかも。

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4.7

【このクルマの良い点】 専用装備などがかっこいい 【総合評価】 とてもよい

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

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