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トールと
タフトの車種比較ページ

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車種

ダイハツ トール

2016年11月〜[発売中]

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ダイハツ タフト

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

146〜234万円

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132〜193万円

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中古車価格帯

24.8〜255.5万円

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58〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 2050mm

  • 1305mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l 18.2~21.4km/l
排気量 996~996cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 広い 【総合評価】 広い

3.7

【このクルマの良い点】 コンパクトなハイトワゴンなので取り回しがしやすいのは想定内でしたが、運転のしやすさは想像を超えていました。まず、全長3700mmというサイズが絶妙。扱いやすさと広い室内空間を両立できるサイズであるうえに、最小回転半径は4.6m。狭い路地が多いエリアに居住しているため、このサイズ感は大変ありがたいです。前方車両の横をすり抜けたり、行き違ったりする時も肝を冷やさずにすんでいます。リアデザインに膨らみなどが一切ないため、後方の車両間隔も掴みやすかったです。スクエアで大きなフロントガラスで見切りが良いうえに、Aピラーの内側もガラス張りにして死角を減らしています。さらに運転席はシートリフターで好みの高さに設定可能。こんなに視界が広い車は初めてです。 室内に入ると、左右も頭上も広々。リアシートの居住性を高めた構造になっています。リアシートは後方へ200mm以上スライドでき、大人でも足を投げ出してくつろげました。低床設計で後方ドアがスライド式、さらにドア部にはアシストグリップがついているので、子どもや年老いた両親でも、一人で安全に乗り降りできています。 【総合評価】 ダイハツ トールは、収納力の高さという点でもファミリー層に最適な車です。200L近い容量があり、リアシートを倒さずとも、カラーボックスや買い物かごなどのかさばる荷物も置けます。フロントシートを倒してリアシートを最大にリクライニングすれば、完全にフルフラットになるので、スキー板や釣り竿などの長物も積載可能です。妻は子どもの習い事が終わるのを待つ間に、助手席で仮眠しているそうです。 居住性や収納性は満点に近く、燃費も20km/Lほどと優秀なトールですが、やはりパワー不足は否めません。重量が1000kgを超える上に、エンジンは996cc 直列3気筒ノンターボ。発進時や加速はスムーズとは言えません。踏み込めばそれなりのスピードを出せますが、坂道では悲鳴のようなエンジン音を響かせます。また、全高1735mmと車高が高い上にボディがスクエア形状のため、風の影響を受けてぐらつくことがあるので、高速道路ではヒヤヒヤ。アップダウンのない道をのんびり走るようなタウンユースに向いている車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トールは軽自動車より一回り大きなボディとなっているので、トレッド幅やタイヤのサイズが軽自動車よりも大きめです。そのおかげなのか、走りに関しては非常に安定性がある車だと思います。市街地を走っているときにはあまり感じることはありませんが、高速道路や郊外を走るときなどスピードレンジが上がれば上がるほど、軽自動車とは比較にならないくらいどっしりとした走りになるからです。 車幅も軽乗用車よりは広がっているので、特に運転席と助手席の間のスペースがゆったりとしています。そのため、運転中に肘や腕が当たることもありません。 室内のスペースも広さは十分で、後席の前後方向へのスライド量も大きいところがとても便利です! チャイルドシート装着時は前方向にスライドさせることにより、子どもとの距離が近くなりますし、トランクルームの積載量も増やすことができます。子どもが大きくなるにつれ、後ろ側にスライドさせることで、足元の空間も広く取れるのが良いです。トールは子育て世代には優しい車だと思います。 【総合評価】 小型乗用車と言えども、ボディが大きくなり、車両重量も増えた分1リッターのノンターボエンジンでは正直力不足なのではないかと思います。平坦な道が多い市街地走行の場合は問題ありませんが、ちょっとした坂道や高速道路を走行するときなどはどうしてももたつきを感じてしまうからです。そのため、ダイハツはもう少し予算を上げてでも、ターボ搭載車にすべきだったと思います。 その反面、安全装備に関しては満足しています! 進化を重ねているスマートアシストですが、このトールからステレオカメラとなったことが安心感をさらにアップさせた要因といっても過言ではないでしょう。他社も含めて安全装置付きの車はいくつか乗ってきましたが、やはりステレオカメラは検知性能、信頼性ともにレベルが違います! エアバックや安全ボディなどももちろん進化しているとは思いますが、ぶつからないのが何よりなので、カメラが進化してくれるのはありがたいです。

5.0

条件の良い車を購入出来て良かったと思います。 また、機会があれば、こちらで車を購入したいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 約半年。 両親が所有しているトールを運転する機会が多かった。 【このクルマの良い点】 非常に運転しやすく、安定感あり。安心する空間です。大きすぎず、ちょうどいい。 安全装備が、フルでついてたので、迷わず新古車を選びました。 【このクルマの気になる点】 私は納車待ちですが、 これまで、両親の車を運転していた中では、特に感じた事はありません。 【総合評価】 大変満足しています。

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4.0

【このクルマの良い点】 雪道に強く、タイヤのランニングコストが他車より良い! 【総合評価】 燃費とタイヤの交換頻度、整備コスト(税金含む)を考えるととても経済的な車。 燃費は大体17〜20km/Lあたり、タイヤサイズが165/65R15と、他の一般的な軽自動車155/65R14より2回りほど大きい為か、アルトとミラ系以外の軽自動車と比べて比較的軽量な車体と相まってか、そうそうタイヤが減らない。 前車に車重がデブちんなタントに乗っていたが、夏冬タイヤ込の走行距離大体4万kmで両方交換していたのが、タフトは現在の総走行距離12万kmでようやく交換したほどで、3倍ほどタイヤ持ちが良い。 頻繁にタイヤ交換しなくてはならず、タイヤ代で泣かされたくない人にはお勧めの車種。 スライドドア車ではないが、前後の席の使い勝手も悪くなく、後席フラットになる為荷物の乗り入れもさほど困難なものでもない。 あとタフトに限らないが、オートハイビームだけは絶対不要な装備。 自動でロー切り替えに反応する該当車が少なく、当初知らず知らずに前と対向車にめちゃくちゃ迷惑を掛けていたし、これをよく知らない搭載車に乗っている人は現在進行形で毎日他車に迷惑を掛けまくっている。 目つぶし装置を標準装備にしたメーカーの罪は重いと知れ。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでかわいい 【総合評価】 コンパクトで乗りやすい

3.9

【このクルマの良い点】 直線基調のデザインに5ドアのボディという、ライバルの軽SUVとは違ったアプローチで登場したタフト。普段使いはもちろんのこと、アウトドア用途でも重宝する一台です! 最大の特徴は、スカイフィールトップというガラスのサンルーフが全グレードで標準装備されていることでしょう。このサンルーフがついているだけで開放感があり、車内が明るくなります。 購入後、早速タフトに乗って天体観測をしに! シートを倒して寝転がって夜空を見ることができたので、ゆったりとしながら夜空を楽しむことができましたよ!! 天気がいい日には紫外線が気になるところですが、サンルーフのガラスはスーパーUV&IRカットガラス。99%カットするガラスを採用しているおかげで、紫外線も気にすることなく運転できます。日焼けやシミを気にする人にはありがたい仕様です。 さらに、アウトドアで役に立つ積載性に優れた荷室は最高です! 荷室の底面が他の軽自動車よりも低いこともあって、背の高い荷物も気兼ねなく積めました。 【総合評価】 タフトのスカイフィールトップは、気に入っている装備のひとつです。ただ真夏日の場合、めちゃくちゃ車内が暑くなってしまうのと、頭のあたりが日差しで温かくなってしまうため、ちょっと辛いなと思いました(笑) そんなときは開閉できるシェードで凌いでいるので、大きな問題はありません。単純に、開放感を取るか、暑さを取るかが悩みどころです。 タフトで、個人的に嬉しかった装備は助手席の下にある助手席シートアンダートレイでした。履き替え用の靴とかを入れておくことができるので、キャンプや釣りに行く際に靴を履き替えたいときに重宝しましたよ。 荷室も、汚れを拭き取りやすい素材なので、アウトドアをする自分にはありがたい装備です。汚れたり、濡れたりしているアウトドア用品を気にすることなく積めます。 普段の買い物や通勤、アウトドアでも問題なく使えるタフトは、とにかく利便性に優れた車です。最高の一台に出会えたなと思っています!

3.4

【このクルマの良い点】 とっても個性的な外観が魅力的なダイハツのタフト。一見、ジープのような車種にも見えるこの車。 位置づけとしては、軽のSUV系といったところでしょうか。最低地上高も高く、オフロード車のようなデザインが特徴的です。 この手の車が好きな方には、群を抜いて心にささるような魅力にあふれています。とくに、フロントマスクは名前のとおり?タフ?なデザイン。 硬派な印象が感じられますが、選ぶボディカラーによっては可愛さもプラスできるかも。 高い地上高はドライバーズビューにも効果あり。軽自動車とは思えない高い視点から見渡すことができます。前方の視認性はとても良好だといえるでしょう。 また、視認性の良いのは前方だけでなく、なんと屋根についても同じく。前者標準装備のルーフウィンドウは、天気の良い日には青空を感じながらの運転も楽しめます。 そして、多少でこぼこした路面でも力強く前へ進んでくれるタフト。エンジンの反応も扱いやすい仕上がりです。 地上高の高さからも、軽自動車らしからぬ走破性が感じられます。今回のレビュー車は2WDですが、4WDのターボ車ではかなりの力強さが感じられるはずです。 【総合評価】 軽自動車なのにSUVのような位置づけであるダイハツのタフト。とても個性的なデザインは、ささる人にはダントツにささる車でしょう。 最低地上高が高い割にスマートな印象を受けるのは、必要以上に屋根を高くしていない点が関係しているはずです。 タフトの後部座席は大きくアレンジすることができない仕様ですが、買い物の荷物程度なら充分に積めるスペースはあります。 しかし、自転車などを積みこむほどの積載性はありません。このあたりからも、軽のバンではなくSUV系の味つけが感じられます。 まだまだ新しい車種であるタフト。中古車市場ではそこまで玉数は多くなく、良い状態の車なら早めに検討したいところです。 街中に溢れかえっていない分、注目度も?い車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく走行の安定感があります!加速も良く、軽自動車の重い走行感はないように感じます。車内は飛行機のコックピットをイメージさせる仕様に。スカイトップルーフは車内を明るく照らしてくれます。自分の好みにカスタムできるのも楽しみの一つです。 【総合評価】 私の思う注意点は車内は狭く感じるため荷物があまり乗らないこと。数人で乗る場合はさらに狭く感じるかもしれません。運転席と助手席の間はセンターコンソールトレイなるものがあり、通り抜けにくくなっているのでそちらも要確認ポイントです。またスカイトップルーフは陽射しがきついと眩しく熱いので夏場は閉じていることが多かったです。グリルメッキを付けるとハマーに似ていると話題です。個人的な意見ですが、シートヒーターはつけることをお勧めします!冬場暖房が温まるまでは寒い風が出ていましたがシートヒーターはすぐに暖かくなるのでおしりが温まるだけで全然違います!もっと詳しく聞きたい方はお気軽にご連絡ください。

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