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ムーヴキャンバスと
ゼストの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

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購入価格

新車価格帯

146〜208万円

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103〜162万円

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中古車価格帯

89〜241.8万円

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4.8〜133.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

WLTCモード燃費 18.2~22.9km/l ―km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

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