閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

タントエグゼと
ソリオの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ タントエグゼ

2009年12月〜2014年10月

車種を選択

スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

113〜169万円

0
50
100
200
300
400
500~

151〜259万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

56〜2395万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

JC08モード燃費 21.4~25km/l 21.1~27.1km/l
排気量 658~658cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 タントエグゼは「大人のタント」といわれるタントの姉妹車種。タントの基本性能を引き継ぎつつ、少し高級感やゆとりを意識したモデルです。 タントに乗ったことがある方なら、まず感じるのが内装レベルの違いでしょう。タントに比べてシートの質感が向上しており、実際に座ってもふかふか感を体感できるはず。快適な車内空間を実現するために、シートの質感や座り心地の良さが追及してあります。 また、タントと比べて少しホイルベースが長く、その分車内空間も広くなっています。もともと広い車内空間だったタントが、タントエグゼになってさらに余裕のある車内になっています。たしかに後部座席の広さはタントよりも余裕を感じます。軽自動車としてはかなり広めの車内空間ではないでしょうか。 また、タントがスライドドアなのに比べ、タントエグゼでは通常のオープンドアを採用しています。90度まで開きますので、好みによってはこちらの方が良いという方も多いはず。 【総合評価】 タントエグゼは、タントよりも高級感を狙った車種です。 とくに車内空間はタントよりもレベルの高さを感じます。シートの座り心地の良さには明らかな違いがありますね。 外観は比較的大人しめで、タントの方がスタイリッシュなデザインかもしれません。大人のタントをコンセプトにしているだけあり、外観にも落ち着きが感じられます。 かっこいい外観を求めるならば、タントの方が少し上をいくかもしれません。 大人がゆとりある運転を楽しむための軽自動車ならタントエグゼ。 そんな徹底したこだわりが感じられる車でもあります。軽自動車であってもゆとりを感じたい方にはおすすめの車でしょう。 万人受けする扱いやすさはタントと同じなので、運転初心者の選択肢としても良いのではないでしょうか。

4.7

【このクルマの良い点】 本家タントの人気が異常に高いので、あまり注目されない車種ですが、密かにすごい車です。 「タント」と比較して、一番の違いがセンターピラーレススライドドアではなく、スイング式ドアであること。 スイング式ドアのタントエグゼは、本家タントにない大きなメリットをもたらしました。 一つは軽量化です。 約60kg軽量化されていますので、加速感が全く違います。 一気に交通の流れに乗り、後はアクセル開度も少なめでの巡航となりますので、燃費向上にも一役買っています。 もう一つは、低床化による室内空間の広さです。 「タント」と「タント・エグゼ」を一度に乗り比べて分かったことですが、シートに座った時の頭上空間が結構違いました。圧迫感がないというか、解放感が一味違います。 これもスイング式ドアゆえに、スイング式ドアよりもフロアが低くなったためです。 子供たちも大きくなり、スライドドアのメリットを享受する機会も減ったので、最終的に「タント・エグゼ」に決めました。 【総合評価】 カスタムグレードを選択したので、インテリアの装備、質感に関しても、たいへん満足しています。 ブラックを基調とした室内、サイズの割には座り心地の良いシートなど、中途半端なコンパクトカーとは一味も二味も違う仕上がりでした。 収納面に関しても非常に工夫されており、容量、使い勝手ともにとても良いです。 助手席シートをめくれば大きなバケツとなっている「シートアンダートレイ」や大きめのグローブボックスなどかなり重宝しています。 また、青白くLEDが点灯するセンターコンソールや天井部の収納スペースは、実用性だけでなく、高級感を醸し出しています。 この辺りの演出に関しても、コンパクトクラスを凌駕していると言えるでしょう。 このように「タント・エグゼ」は、機能性、居住性、高級感いずれも軽自動車の枠にとどまらないポテンシャルを秘めた車です。 さらに、軽自動車なので税金や保険料などの維持費も軽減。だいたい車に乗る人数が4人以下なのであれば、コスパの高いカーライフが送れます。

4.3

【このクルマの良い点】 私が運転免許書を取ってから初めて運転したのがタントエグゼでした。タントエグゼは運転初心者に買ってほしい車です。 タントエグゼは軽自動車の中では、小型ではありませんが、小回りが利く車です。初心者でも安心して細い道を運転できます。また、駐車がまだ苦手な私でも、スムーズに駐車できます。駐車が苦手な人におすすめしたい車です。 タントエグゼは後部座席の入り口が広く感じます。天井が高いから入り口が広く、チャイルドシートの設置が楽にできます。子供の車の乗り降りは本当に大変で、中には暴れる子供もいます。入り口は広くないと、頭を打つようなこともあります。天井が高く、入り口が広いタントエグゼは子供の乗り降りも楽。また、チャイルドシートに乗った子供も、天井が高いから圧迫感を感じず、泣かずに楽しくドライブが可能です。 ガソリンが高騰している現在、燃費のいい車に乗りたいと考えます。タントエグゼは燃費もよく、毎日使用する通勤者としてもぴったりです。 【総合評価】 タントエグゼはシンプルなデザインが人気の軽自動車です。フロントガラスが広く、前方が確認しやすい特徴を持っています。左右確認や前方確認のときに見にくいことがありません。また、小回りが利きやすいため、運転初心者に優しい車です。 子育て世代をターゲットに設計されているタントエグゼですが、タントエグゼは燃費が20L以上なので、ドライブや通勤、買い物に適しています。ガソリンが高騰しているため、燃費の良いタントエグゼは人気です。また、タントエグゼは天井が高く、軽自動車に感じられる圧迫感がありません。特に後部座席に乗っている人は広々とリラックスして乗れるでしょう。 走行機能も不満の声は少なく、町で走る分には小回りが利いて運転しやすく、高速道路も申し分なく運転できると評判。乗り心地も窮屈でない分、リラックスして運転できます。このような点は特定の人にだけ乗りやすいわけではなく、だれでも運転しやすいことを表しています。

3.6

【所有期間または運転回数】 5月末に納車され、まだ数回しか運転していない 【総合評価】 まず最初に感じたのは、室内が広いこと、小型普通車に匹敵するひろさで、視界も良く安心して運転でき大変良い、シートの座り心地もよく長距離運転でも疲れなさそう 【良い点】 視界が良くシートの座り心地とあわせて快適な運転ができる、加速もほどほどよいが、フル乗車の場合はキツイかも、メーター類の視認性もよくスイッチも操作しやすい 【悪い点】 乗車者優先か、荷物優先かを区別する必要あり、収納アイテムが少ない、カップホルダーが中央のため使用感が悪い、運転席の上下調整が必要かと、エンジン音が結構気になる。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】80点 【良い点】直列3気筒12バルブエンジンの走りとホールド性を向上させ、シートクッションに十分な厚みと心地よい柔らかさを持たせた、身体をつつみこむようなゆったりとしたシートがいい。 【悪い点】スライドドアが欲しい。

タントエグゼのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

ソリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ