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タントと
スイフトの車種比較ページ

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車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

車種を選択

スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

122〜214万円

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172〜233万円

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中古車価格帯

34.8〜262.1万円

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89〜270万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 18.2~22.7km/l 22~25.4km/l
排気量 658~658cc 1197~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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