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タントと
RXの車種比較ページ

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車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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レクサス RX

2022年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

122〜210万円

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664〜903万円

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中古車価格帯

34.8〜265万円

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529.9〜1180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 4890mm

  • 1920mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

  • 1915mm

  • 1615mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 18.2~22.7km/l 11.2~20.3km/l
排気量 658~658cc 2393~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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3.9

【このクルマの良い点】 長年RXに乗っていますが、さすが高級車レクサスというほど丈夫です。購入後数年で後部座席のパーツが一部壊れましたが、それ以外は交換などもしていません。 丈夫なうえに、走行性も抜群です。2487ccの直列4気筒+モーターのハイブリッドエンジンから生まれるパワーはすさまじく、低速域からターボ車にも負けない加速性を見せてくれます。とは言え、ドライバーが振り回されるような心配もなく、コーナリングも安定。車高が高いのですがロールもほとんど感じません。高速道路で走っていても落ち着いた感じがあり、乗り心地がよく運転していて楽しい車です。また、遮音性も高く、ロードノイズ以外外の音が聞こえず静かでした。 エクステリアで気に入っているのは、強面にも見えるスピンドルグリル。パワフルなSUV感を高めています。インテリアは、質感のよい本革シートを採用し、シートのクッション性もよく快適です。後部座席も広く、リクライニング付きなので子どもたちもゆったり過ごすことができ、時には爆睡するくらい。ムーンルーフが付いているので、春先や海岸のドライブがより楽しくなりました。 【総合評価】 一世代前の車ですが、まだまだ価値は下がっていません。またお手頃な値段の中古車もあるので、レクサスが欲しい人にもおすすめです。また、車体は全長4890×全幅1920×全高1700mm、重量2160kgと大きめですが、加速性能や走行性能がよく、発進や高速でもモタつを感じません。大きな車が必要だけどミニバンは乗りたくないという人にもよいでしょう。ラゲッジスペースも広く、ゴルフバッグを横に4個ほど詰められます。サードシートを倒せば、スノーボードのような長物も収納可能です。 バッテリーも10年以上持ち、車のパーツもほとんど壊れないので信頼性が高く安心して乗れます。 ただ、独特のスピンドルグリルは好みが分かれるかもしれません。また、ハイブリッド車にしては思ったほど燃費が伸びず、10km/Lほどなのも残念です。しかし、本格的なアウトドアにも対応できるセダンタイプのSUVなので、どのような用途にも応えてくれる頼もしい相棒と言えるでしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 RXに乗って約二年です。 【このクルマの良い点】 周囲のウケは非常に良いですね。特に若い女性からの評価は高いようで何度かドライブに連れて行きましたがすごく喜んでいました。 【このクルマの気になる点】 日本の道路事情に合うのはNXくらいのサイズが良いかもしれませんね。 【総合評価】 流行りのSUVですが、頭一つ抜けた高級感・存在感で周囲と差をつけることができます。 所有満足度は非常に高いです。

4.3

【所有期間や運転回数】 中古車として、2019年末に2012年式マイチェン後の、450hエアサス仕様を購入 (当時、購入検討した際に欲しい装備が付いてたのが、たまたまエアサスだった) 毎日の通勤(片道5キロ)と、週末近所への買い物、たまに墓参りに使用。 ※昨今のコロナの影響で、ゴルフに行けず… 【このクルマの良い点】 ・乗り心地が良い(カミさんの感想) ・塗装が綺麗(オプションの白色) ・意外と運転し易い  (ハンドルが予想以上に軽い。以前の  ハリハイは重かった) 【このクルマの気になる点】 ・エアサスが固く段差の突き上げ方が強い  古いエアサスのイメージ(フワフワ)と  思ってると全く違う(次は選ばない) ・前輪用エアサスから『ポコポコ』と異音が  する。高速で飛ばすと『グァングァン』と  揺れを感じる。 ※前輪用エアサスは、ディーラーに確認した  結果、保証交換となった。 (走行距離6万kmオーバー)  同時に、後輪用のオイルダンパーも交換  (左側ダンパーは保証で、交換) ・クルコンが、47km/h以上で無いと作動  しない(ハリハイは42km/h以上) 【総合評価】 前輪用エアサスを保証交換して貰い、乗り心地も改善されました。後輪用エアサスの交換も見積もりを取り検討中です。 個人的には、年齢も50代も半ばを過ぎ、好きな車を乗るのも、これが最後と思い予算が許す範囲で購入した車です。 残り僅かな車人生ですが、大事に乗っていきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 全体的にゆったり乗れ、目線も高く運転しやすい 【良い点】 室内がとても静か 【悪い点】 盗難に注意

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車から週間です 【総合評価】 100点 【良い点】 全てが良いです 【悪い点】 価格が高い、しかし、コストパフォーマンスは最高です

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