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PROTO CORPORATION

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ネイキッドと
フーガの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ネイキッド

1999年11月〜2004年4月

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日産 フーガ

2009年11月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

91〜153万円

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399〜626万円

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中古車価格帯

8.5〜97.9万円

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29.9〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1260mm

  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 15~22km/l 9.2~12.2km/l
排気量 659~659cc 2495~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 むき出しになっているネジやヒンジが個性的なネイキッド。軽自動車ですが、まるで軍用車のような無骨さに溢れた車です。 ぱっと見からもおしゃれな装飾は皆無に等しく、それが逆にオンリーワンの魅力となっている不思議な車。 ターボGはインタークーラーターボを装備したパワフルなグレードで、ワイルドな外観に負けない出力を発揮してくれます。レビュー車のように4WD仕様を選べば悪路もタフに走ってくれるでしょう。 コンパクトな車体ですが、4ドア設定のおかげで乗り降りも楽ちんです。 買い物や通勤など、いろんな場面にも扱いやすい軽自動車でしょう。 中古車市場での流通台数も多く、設定価格も50万円をきっている車両が目立ちます。運転初心者が選ぶ一台としてもおすすめな車ではないでしょうか。 どちらかというと男性向きのデザインですが、選ぶからによっては可愛らしくもなりますね。 【総合評価】 ダイハツのネイキッドは、約20年前に販売されていた軽自動車です。しかし、その個性的なデザインは現代の方が向いているような気がします。 丸みを帯びたデザインや流線形のデザインが多い現代でこそ、この無骨なデザインが光るのではないでしょうか?現に、たまに見かけるネイキッドには若者が乗っていることもしばしば。 ターボ付きの4WDということもあり、日常使いにも高い順応性を見せてくれます。決してパワフルな車ではありませんが、街乗りなら何の問題もないでしょう。 外観の無骨さは内観にもそのまま表れています。運転席周りからシート関係まで、かなりシンプルに統一されています。個人的には、内観はもう少し装飾があっても良かったのではと思いました。しかし、外観との統一感で考えればこれはこれでネイキッドらしいですね。 少し前の年式ではありますが、剛性の強い衝突安全ボディやが採用されているのは嬉しいポイントです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/Lと、カタログ上でも平均的な数値。最新の軽自動車と比べると少し残念な点ですね。年式を考えれば当然でしょうか。

3.4

【このクルマの良い点】 ネイキッドの発売・生産が中止された以降も、着せ替え可能な取り付けボルト丸見えのデザインが出てこないところを見ると、ネイキッドは、唯一無二の軽自動車と言っても良いのかもしれません。 実際に着せ替えを施した車をあまり目にすることはありませんでしたが、無骨なデザインは秀逸でした。単に無骨というだけでなく、アウターヒンジ方式を採用したおかげで、ドアはほぼ直角まで開くことができるので、非常に乗り降りがしやすく、とても重宝しています。 また、大きく見えるボディですが、実は全高が1,550mmとワゴンタイプとしては低く抑えられているので、旧来のタワーパーキングにも問題なく入れます。これは、都心部では非常に大きなポイントだと思います。 室内に関しても、実に使い勝手の良い車です。ベンチシート、コラムシフトの「ベンコラ仕様」ですので、前席足元広々、運転席、助手席の移動も楽々ということありません。片側壁の駐車場に停めても、乗り降りは楽々です。 【総合評価】 脱着可能といえば、このネイキッドは、リアシートも脱着可能です。タイヤハウス部が少し出っぱっているので、フロアはフルフラットではありませんが、載せようと思ったら、かなり大きな荷物も問題なく積み込めます。 さらに、助手席の背もたれも前方向に倒せば、テーブルとして使えるほど真っ平らになります。停車時にはテーブルとして使えることはもちろん、荷物積載時は車内の前から後ろまで活用し長尺ものも軽く飲み込みます。 走りに関しては、特筆すべき点はありませんが、あえていうなら、最低地上高が180mmと高めですので、少々の荒れた道でも難なく乗り越えていけます。ただし、4WDでもないので、走破性はあまり高くありませんが・・・。 このように無骨ながらも意外に考えられているデザインのネイキッドですので、休みの日のソロキャンプには大活躍です。少々のキズや汚れも気にすることなく、ワイルドに扱えるネイキッドは、よき相棒です。

4.6

内装、外装ともにかっこいい車です! 今の時代にぴったりのデザインだと思います(令和2年現在) 大事に乗りたいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 今回、購入。毎週末。 【総合評価】 基本設計は古く、決して今の軽乗用車とは比較してはいけない車。 ただ使用目的によっては確実に選択肢になる車。 とある事情により泣く泣くレガシィツーリングワゴンを手放し、軽乗用車から 選択しなくてはならない条件から選んだ車がコレ。使用目的は「アウトドア」。 当然ジムニー(旧型)、パジェロミニ、キックス、テリオスキッド等は比較検討にはなったが これらは全て積載性は低く、車重もあり燃費が悪い。 また「アウトドア」とは言え移動の大半は高速道路であり悪路走破性をさほど必要とはしない。 ハスラーも対象ではあるが中古とはいえ値段はまだ高い。 バモスやエブリーなんかも考えたが、そこまで積載重視でもない。 結局消去法で辿り着いたのがネイキッド。知れば知るほど面白い車。 車重は800Kg超。ジムニークラスは約1000Kg 軽乗用車の規格で200Kgの重量差は大きなアドバンテージ(一方、安全性には疑問が残る)。 軽量な上に過給機付きMTなので非常に軽快。ただ足回りは結構不安。 後部座席が脱着可能でドアが90度開く。鉄板剥き出しの内装もアレンジが可能な工夫がされている。 またデザインが個性的で最近では殆ど見かけることもなく希少性は抜群。 アウトドアに必ず履いていく「ブーツ」のように、山登りに愛用している「登山靴」のように、 常に酷使に耐えてくれる「お気に入り」になることを期待したい。 評価はレガシーとの比較。限られた予算と使用目的で選択できる車としては全項目5☆。 【良い点】 総合評価に記載 【悪い点】 基本設計が古く快適性に劣り安全性に疑問が残る。

5.0

乗ってみるとエンジン音が大きめで静かな方がいいとか音楽を聴きたい方はあまりおすすめできない。 外観は好みで不人気だったのは時代を先取りしてしまったからじゃないでしょうか。 まだ購入したばかりでこれから乗り回したいです。

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1.4

【このクルマの良い点】 馬力がある 【総合評価】 車はいい車

3.9

【このクルマの良い点】 フーガは、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。 フーガの内装について、フーガはプレミアムセダンにふさわしい品格やエレガントさを持つ、上質な室内空間に仕上がっており、シート素材の選択肢も豊富で、素材の質感やカラーの違いによって室内の雰囲気も変わるため、じっくりと検討して自分に合ったものを選ぶことができました。 本革シートの場合、その座り心地はとても良く、あまり疲れることはなかったです。 また、フーガの内装の特徴について、高品質なコックピット・シート・ラゲッジスペースなどがあり、所有欲をくすぐられるプレミアムな室内空間に仕上がっています。 高級セダンとして非常にいい作りになっていると思いました。 エンジンはV型6気筒の3.7Lエンジンのため、非常にパワフルです。 車体が多少重いですが、それすらも感じさせることのない、加速力を楽しむことができます。 また、フーガは、プラットフォームにFR−Lプラットフォームを使用しており、スムーズな走行性能が特徴です。 【総合評価】 フーガは日産のプレミアムセダンとして有名です。2023年現在では新車での購入はできませんが、中古車として1,000,000円程度からの購入ができます。 新車価格が500万円以上であり、上質なプレミアムカーを入手できることを考えると、多少安い買い物かもしれません。 足回りは多少硬いかもしれませんが、シートの程よいサポート感により、あまりその不便さを感じることはなかったです。 ただし、燃費については乗っていたのが、ガソリン車だったのであまりよくなく、街乗りだとリッター10km以下でした。 高速道路では10kmを超えてきますし、のびやかな加速と安定感と社内の静粛性は非常に優れており、プレミアムカーにふさわしい車といえるでしょう。 燃費がどうしても気になるという方は、ハイブリット車を選択する方法もあります。 レクサスのLSなどと比べると価格も安く入手でき、プレミアムカーを乗りたい人にはおすすめの車です。

4.4

【このクルマの良い点】 フーガが登場したときは、かなりの衝撃を覚えました! 従来のいわゆる3ボックスデザインのセダンとは違い、リアトランク周りのなだらかなラインが特徴的で非常に斬新だったからです。 欧州車では一部で見られるデザインでしたが、当時の日本車では先駆け的な車だったと思います。また、純正で20インチという大径のメッキタイプのアルミホイールもかなり印象的でした。 最近の高パワー車では300馬力超えも珍しくありませんが、フーガが登場した当時に333馬力というのにはびっくりでした。もちろん実際の走り、特に強烈な加速は忘れることができないほどです。 高級セダンという位置付けですので、静粛性の高さや乗り心地の良さも相まって、加速してもあまりスピード感はありませんでした。それでもスピードメーターを確認すると、とんでもない領域に達していることには本当に驚かされました!! 高級感のあるインテリアも良かったです。車格で言えば当たり前なのかもしれませんが、木目パネルやセンターに埋め込まれたアナログ時計など見た目にも美しく、操作しやすくて助かりました。 【総合評価】 この車の場合、7速オートマをマニュアルモードに切り替えたら、シフトレバーでもパドルシフトでも思い通りの走りが叶います。セダンタイプの車にしては、日産特有のマルチリンクサスペンションもしっかりと踏ん張ってくれるので、安心してコーナーに入っていくことができます。 乗り方ひとつで高級セダンにも高性能スポーツカーにもなる370GT タイプSは、ある意味コストパフォーマンスの良い車と言えるかもしれません。 エンジンに関してはとにかく素晴らしいという評価をつけられますが、その代わり燃費は良くありません。ただ、燃費を気にしていてはフーガに乗れないと思うので、そこは良いエンジンを搭載している代償だと割り切るようにしています。 フーガはボディが大きめの車ですので、購入前は勝手に取り回しが利きにくい車なのかなと思っていましたが、実際に乗ってみるとそんなことはありませんでした。車幅感覚もつかみやすかったので、とにかく運転しやすかったです。

4.0

【所有期間や運転回数】 前車でお世話になった、日産ディーラー系の中古車販売店さんで購入してから3年経ちました。ほぼ毎日運転しています。通勤・ドライブで使用してます。 【このクルマの良い点】 車の形に惹かれて購入しました。この車がデビューした当時は正直「カッコ悪」と思いましたが、購入する2年位前から急にカッコ良く見えてきてしまいました。車内も私にとってとても雰囲気がとても良く気に入っています。2009年デビューの車ですので最新の車と比較すると古臭いですが、このウネウネムチムチしたボディーラインと車体の大きさの割に広くない車内のデザインが私には贅沢な感じがして良いです。今の時代は、効率重視の時代ですからミニバンや軽自動車が売れて当然です。フーガは最近の大きいサイズのミニバンと同サイズのくせに車内は遥かに狭い。そこが私にとって良いんです。私の車は、2500CCですが一般道・高速道路どちらも十分なパワーを感じています。ただ、正直言うと3700CCのパワーを体感したい気持ちはありますね。 【このクルマの気になる点】 私は、あまり燃費の良い運転が下手です。7.8km/?位の燃費です。あとスゴク気に入っていますが、人に勧める気にはなりませんね。やっぱり、ミニバン買った方が無難かな。 【総合評価】 コンセプト・雰囲気・デザイン最高です。KeePerでコーティングをして、日々洗車して綺麗にしてます。買って良かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 良い 【総合評価】 見た目もかっこよく良い 【良い点】 燃費も良く乗りやすい 【悪い点】 特になし

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