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シャレードデ・トマソと
DS5の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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DSオートモビル DS5

2014年6月〜2018年11月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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409〜497万円

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中古車価格帯

71〜184万円

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47.8〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13~15km/l km/l
排気量 1589~1589cc 1598~1997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンのフラッグシップに相応しかったDS5。シトロエンから独立のDS、DSのフラッグシップDS7、DS5に負けない傑作車。 女性が似合う車。フル装備で付ける付加価値がない。 【良い点】 おしゃれ。 バランスいいデザインや内装。 シートにマッサージやBRM時計のグランシップのオペラは最高。ディーゼルが売りで選択肢が装備だけはフランス車らしい。エンジンとマッチしてるアイシンのAT。DSの女神がますます楽しみ。最近のフランス車もいい所どりで故障リスクも減りあとは知名度があれば売れる。 【悪い点】 都会的で似合う個所が限られる。リヴォリのシートは硬い。ソーシックてグランシップの差額が150万円は装備だけ?やはり20インチはゴツゴツ感あり。グランシップに18インチのオプションがあれば。 リアのマフラー穴はダミーですがおしゃれな空間。DS5のデビューに期待。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シトロエンDS、わが道を行く車。おしゃれでかっこいい、歴代を思わせる佇まいなデザイン。内装もコリコリで他にないかっこよさ。静寂性や乗り心地、これぞDSパワー。 【良い点】 独自な車作り。素晴らしい。 マニアックで好きな方はDS以外は考えられない。 【悪い点】 飛んだデザインで世間受けは厳しく、リセルバリューはイマイチ?独立したDS、DS7のデビューで人気はDS7に。新型DS5の登場も楽しみですが、DSの生き残りにはEVが欠かせない。

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