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シャレードデ・トマソと
A1の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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アウディ A1

2011年1月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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249〜376万円

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中古車価格帯

71〜184万円

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23〜115万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 3985mm

  • 1740mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13~15km/l 19.4~19.4km/l
排気量 1589~1589cc 999~1394cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】販売店には、ワクワク感が溢れています。 【悪い点】

5.0

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 全部です 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

5.0

【所有期間または運転回数】  毎日運転 【総合評価】  ★★★★★ 【良い点】  とにかく乗りやすい、コンパクトながら高級感のある内装 【悪い点】  コンパクトカーなので後部座席は狭い(購入前にわかってはいたが)

3.9

【所有期間または運転回数】 2016年9月に購入 【総合評価】 Bクラスであるが、アウディの妥協のない車作りは生かされている 走りも満足いくレベル 【良い点】 質感、加速性能のよさ 【悪い点】 アイドリングの際のスタート・ストップのガタツキが大きい

3.7

【総合評価】  2015年に新設定された1L3気筒直噴ターボエンジンを搭載したプレミアムコンパクト。スタイリングにこそ新鮮味はないが、4メートルを切る全長でありながら細部の仕立てに質感の高さを印象づけるまとまりだ。 【良い点】  搭載される1Lエンジンは95馬力のパワーと16.3kgmの最大トルクを発揮する。そのパフォーマンスは1Lとは思えないほどで、充実したトルクのおかげで高速でもグイグイと車速を増していく。3気筒エンジンの振動もさほど気にならず、吹き上がりはとてもスムーズ。静粛性も納得できるレベルにあり、高速での安定感もコンパクトらしからぬレベルにありので遠出しても十分な快適性は保たれる。経済的で1ランク上のコンパクトハッチに乗ってみたいというユーザーにはピッタリだ。 【悪い点】  後席足元が狭い。パーソナルユースとしてはいいが、ファミリーユースとしてはトランクルームの容量の小ささも含め、使い勝手がもうひとつだ。

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