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PROTO CORPORATION

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シャレードデ・トマソと
クーの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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136〜191万円

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中古車価格帯

69〜168万円

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19〜48万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

10・15モード燃費 13~15km/l 15.2~16.4km/l
排気量 1589~1589cc 1297~1495cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

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