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ミライースと
スペーシアギアの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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スズキ スペーシアギア

2024年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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195〜215万円

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中古車価格帯

14.9〜156万円

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137.5〜289万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1800mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 19.8~23.9km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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4.6

【このクルマの良い点】 なんと言っても見た目が可愛い、まずそれだけで選びました(笑)スーパーハイト系ワゴンSUV風 汚れてもすぐに拭ける撥水加工を施したシート。前後だけでなく高さ調整ができる、そしてヒートシーターが運転席・助手席にもある。 天井にサーキュレーターがついているので、後部座席でも室内温度調整が出来る。 セーフティサポートも充実している。 全方位モニター対応のナビで安全確認出来る。などなど。。。 【総合評価】 とにかくフォルムが可愛いだけで許せちゃいますが、街の中や高速道路を走行してみて、加速はイマイチですが、かなり運転し易い車です。 マイルドハイブリッドのお陰なのかアイドリングストップからエンジンがかかる時に大袈裟な音がしません。 ハイト系ワゴンなので風に煽られるような時もありますが想定内で、コーナリングも安定しているように思います。 ただ、車内のインテリアパーツが少しプラスチックのチープ感を感じてしまうのは残念でした。 総合的には思った以上の装備の軽自動車で、大変満足しています!

3.9

【このクルマの良い点】 アウトドア車だけに、内装までもアウトドア仕様にした軽ハイトワゴン。 なんとシートは全て全席撥水加工がされており、濡れてもへっちゃらで軽く拭けば簡単に清掃可能です。 子供と川遊び、釣り、カヌーなど、水濡れも恐くありません。 ただし、子供っぽくなりすぎなように各所は落ち着いた雰囲気に見えるデザインでまとめられているため、年齢問わず乗れる車といえます。 荷室は低い床で、荷物の出し入れが簡単に済むように設計されています。 シートを倒す操作も利便性が追求され、ストラップを引けばワンタッチで折りたたむことも可能です。 汚れに強い素材をしているので、車汚れを気にせずアクティブに使えます。 また、ただしまえるだけでなく隠せる収納や使い勝手の良い収納が多いのも特徴です。 なんと後部席には折りたたみ式のテーブルまで完備。 USB電源など、実用的な充電装備を搭載し、とことん遊べる車として追求されています。 【総合評価】 個性的で遊べる軽ワゴンをお探しの人には最適なスペーシアギア。 SUVまではいかないけど、広くてアウトドアに使えて、かつデザインも可愛い車に乗りたい人にも最適でしょう。 キャンプ車として使う、車中泊で旅行に行くなど一台持っていれば、遊び方は無限大です。 ただ遊べるだけでばく、装備も充実しています。 ・パワースライドドア ・全体の空気を循環できるサーキュレーターシステム ・暗闇を明るくするLEDランプ など、実用的な装備は揃っています。 さらに安全装備も充実。 セーフティーレポート、衝突軽減ブレーキ、ヘッドアップディスプレイを装備し、安全性も担保されています。 ファミリーカーとして使用する人も多いため、子供の安全のためにも衝突吸収ボディーで設計されています。 万が一に備えても作られているので、安心して長く使える車でしょう。 ハスラーやタフトなどライバルも多いジャンルですが、他と違う車に乗りたい個性派は選ぶべき車です。

4.0

【このクルマの良い点】 一目惚れでした。即決で購入 【総合評価】 内装外装ともによくデザインも気に入りました

3.6

【このクルマの良い点】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。 【総合評価】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】  1週間所有し 【総合評価】  かなり高いと感じる 【良い点】  見た目が良いだけでなく、ターボなので走りもパワフル!  高速での加速も苦にならない。  最近の軽自動車はひと昔前と大違い 【悪い点】  特になし

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