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ミライースと
アクアの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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198〜302万円

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中古車価格帯

6.1〜165.8万円

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83〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 29.3~35.8km/l
排気量 658~658cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

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