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PROTO CORPORATION

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エッセと
N−WGNの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ エッセ

2005年12月〜2011年9月

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ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

68〜112万円

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127〜182万円

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中古車価格帯

3〜242万円

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28〜178.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1225mm

  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 19.4~26km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 「FIAT500 フィアット チンクエチェント」に似ていて可愛い。燃費が18〜19と驚異的。意外とキビキビ走る。タイミングチェーンなので古くて過走行でも安心。エンジンが丈夫で24万キロ乗ってますが元気です。 【総合評価】 内装や装備はシンプルだが、シンプルだからこその良さはあるし、MTはレースにも使われているほど評価の高い車。よく女性向きといわれるが、高級車に乗りなれているオジサンたちにこそ乗って欲しい。新たな気付きがありますよ。

3.6

【このクルマの良い点】 エッセのシンプルというか、昔ながらの造りが気に入っています。オートマシフトレバーがフロアから生えていたり、その後ろに引き上げ式のパーキングレバーが配置されていたりと、安心感があります。購入したグレードはXだったのでオートエアコンもついており、エアコンの操作パネルもわかりやすくシンプルな配置でした。これは車に疎い方が乗っても、直感的に操作できるので不安はないはずです。 昔ながらの車と一味違うところは、メーターの配置です。エッセの場合、ドライバーの目の前ではなく、車の中央に配置されているセンターメータータイプ。慣れるまでは目線のやり場に困りましたが、慣れてしまえば前方の視界が開けているため、安心して運転できるようになりました。 荷室の広さも、普段スーパーなどで買った荷物を積むくらいなので十分でした。リアシートの背もたれは一体型ですが、倒してしまえばある程度大きな荷物も積めるので困ることはないと思います。 【総合評価】 通勤や買い物などで普段使いできる2台目として購入したのがエッセです! ハイトワゴンタイプの軽自動車なども検討しましたが、昔ながらの引き上げ式を採用していたサイドブレーキレバーが気に入って購入に至りました。どこかヨーロピアンテイストを感じさせるおしゃれなデザインもお気に入りです。 車体価格も80万円台と、2台目として手を出しやすい価格なので、家計を圧迫し過ぎずありがたかったです。 エッセの唯一の問題点は、加速がちょっと遅いことでしょうか。例えばですが、道路が渋滞しているときなど、ちょっと急な坂道で止まったりするような状況もあるかと思います。そんなとき、アクセルを踏み込んでも加速が遅いため、後ろに下がってしまうこともあります。これが結構怖くて...。その理由から、エッセを使っての遠出を避けるようになり、街乗りでしか使わなくなりました。 強風が吹くような日も、乗るべきではない車かもしれません。車体が720kgという軽さも相まって、簡単に風に煽られてしまうのでかなり揺れて怖い思いをしました。

2.9

【所有期間または運転回数】  1代目:中古購入し7年使用、2代目:まだ購入したばかり   【総合評価】  ★4 【良い点】  燃費、取り回し、NAにしては、そこそこ走る 【悪い点】  足回り、装備、内容

4.7

【所有期間または運転回数】 令和元年8月〜 【総合評価】  希望のカスタム変更が出来てとても満足 【良い点】  外観がお洒落 【悪い点】  馬力が弱い

4.9

【所有期間または運転回数】 以前も同じ車で運転期間4年 【総合評価】 外観はおしゃれでマニュアルはキビキビと走り燃費が良い。 【良い点】 おしゃれなボディデザインで燃費が良い。 【悪い点】 純正のサスペンションは乗り心地は良いが、すこし走行安定性に欠ける。

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5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

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