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PROTO CORPORATION

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MAXと
ミニカトッポの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ MAX

2001年11月〜2005年12月

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

81〜162万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

5.5〜50万円

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28万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1765mm

  • 1275mm

  • 1270mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

10・15モード燃費 15~22km/l km/l
排気量 659~659cc 657~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 生産台数が少ない。 【総合評価】 好きな人だけのればいいのでは。

3.0

【このクルマの良い点】 少しスポーティーな印象を受けるダイハツのMAX。若いユーザーにも好印象ではないでしょうか。価格もお手頃感があり、初心者にもおすすめできる軽自動車です。 走りは安定感があり、サスペンションも懐の深い設定。大きなギャップでもしっかりと受け止めてくれる安心感があります。柔らかすぎず硬すぎず、しなやかなサスペンションといえるでしょう。軽自動車にしては高いレベルでまとめられている印象です。 また天井高も高く、車内空間は広々としています。大人4人で乗ってもゆとりがありますね。ファミリーユースにも嬉しいポイントです。 ボディデザインもスポーティー、走りにも安定感がある。そして車内は広々としているなど、高ポイントな部分が多いMAX。いろんな場面で活躍してくれるでしょう。 中古車市場でもかなりお値打ちな在庫があり、使いやすい軽自動車を探している方にはおすすめです。コスパの高い一台といえるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのMAXは平均値の高い軽自動車です。走りも平均点を上まわる安定感、そして広い車内も嬉しいポイントです。家族や仲間を乗せる機会のある方で軽自動車をお探しなら候補に入れてもよいのではないでしょうか?跳びぬけた強みがある訳ではないですが、逆に穴のない造りともいえます。 後部座席にも人を乗せる機会があるのなら、車内空間の広さは強みになるでしょう。最新の規格を目一杯使った軽自動車ほどの広さはありませんが、ひと昔前の軽自動車としてはかなり広い車内のはず。 内装は可もなく不可もなくですが、軽自動車としては及第点でしょうか。運転席周りはすっきりとまとめられていて個人的には好みです。 軽自動車に求められる点をしっかりと獲得している車種だと感じます。デザインも古臭くなく、現代の車と比べても見劣りしないのではないでしょうか。 装備は必要最低限ですが、走りや車内空間など実用性の高い軽自動車です。運転初心者にもおすすめですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 2年間で15000Kmくらい走行 【総合評価】 スタイルは今の車と比べてもカッコイイです。 【良い点】 ゲージ付きシフト「マニュアル」は痺れる 【悪い点】 ターボ効かせてブイブイ走ると10Km代の燃費、まぁ〜速いけどね。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔の設計で燃費が悪いがまあまあ走る。 【良い点】 ノンスリが入っていたりテレスコピックがついていたり、結構お金掛けて作っている車だと思う。ノンスリ仕様で直進安定性抜群。 【悪い点】足回りがさわってあって振動が。 ボディ剛性もへたってきたようだ。ブローバイガスの戻りも少し多い。

3.4

【所有期間または運転回数】 週に一回 【総合評価】 素晴らし 【良い点】 走りの良い軽自動車 重心が低い 【悪い点】 明るい色のシートは汚れやすい。

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3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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