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PROTO CORPORATION

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MAXと
ランドクルーザー70の車種比較ページ

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車種

ダイハツ MAX

2001年11月〜2005年12月

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トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

81〜162万円

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199〜480万円

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中古車価格帯

5.5〜50万円

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142.2〜1028万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1765mm

  • 1275mm

  • 1270mm

  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 15~22km/l km/l
排気量 659~659cc 2446~2754cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 生産台数が少ない。 【総合評価】 好きな人だけのればいいのでは。

3.0

【このクルマの良い点】 少しスポーティーな印象を受けるダイハツのMAX。若いユーザーにも好印象ではないでしょうか。価格もお手頃感があり、初心者にもおすすめできる軽自動車です。 走りは安定感があり、サスペンションも懐の深い設定。大きなギャップでもしっかりと受け止めてくれる安心感があります。柔らかすぎず硬すぎず、しなやかなサスペンションといえるでしょう。軽自動車にしては高いレベルでまとめられている印象です。 また天井高も高く、車内空間は広々としています。大人4人で乗ってもゆとりがありますね。ファミリーユースにも嬉しいポイントです。 ボディデザインもスポーティー、走りにも安定感がある。そして車内は広々としているなど、高ポイントな部分が多いMAX。いろんな場面で活躍してくれるでしょう。 中古車市場でもかなりお値打ちな在庫があり、使いやすい軽自動車を探している方にはおすすめです。コスパの高い一台といえるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのMAXは平均値の高い軽自動車です。走りも平均点を上まわる安定感、そして広い車内も嬉しいポイントです。家族や仲間を乗せる機会のある方で軽自動車をお探しなら候補に入れてもよいのではないでしょうか?跳びぬけた強みがある訳ではないですが、逆に穴のない造りともいえます。 後部座席にも人を乗せる機会があるのなら、車内空間の広さは強みになるでしょう。最新の規格を目一杯使った軽自動車ほどの広さはありませんが、ひと昔前の軽自動車としてはかなり広い車内のはず。 内装は可もなく不可もなくですが、軽自動車としては及第点でしょうか。運転席周りはすっきりとまとめられていて個人的には好みです。 軽自動車に求められる点をしっかりと獲得している車種だと感じます。デザインも古臭くなく、現代の車と比べても見劣りしないのではないでしょうか。 装備は必要最低限ですが、走りや車内空間など実用性の高い軽自動車です。運転初心者にもおすすめですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 2年間で15000Kmくらい走行 【総合評価】 スタイルは今の車と比べてもカッコイイです。 【良い点】 ゲージ付きシフト「マニュアル」は痺れる 【悪い点】 ターボ効かせてブイブイ走ると10Km代の燃費、まぁ〜速いけどね。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔の設計で燃費が悪いがまあまあ走る。 【良い点】 ノンスリが入っていたりテレスコピックがついていたり、結構お金掛けて作っている車だと思う。ノンスリ仕様で直進安定性抜群。 【悪い点】足回りがさわってあって振動が。 ボディ剛性もへたってきたようだ。ブローバイガスの戻りも少し多い。

3.4

【所有期間または運転回数】 週に一回 【総合評価】 素晴らし 【良い点】 走りの良い軽自動車 重心が低い 【悪い点】 明るい色のシートは汚れやすい。

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3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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