閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ストーリアと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ストーリア

1998年2月〜2004年6月

車種を選択

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

89〜168万円

0
50
100
200
300
400
500~

236〜414万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

38〜87万円

0
50
100
200
300
400
500~

123.5〜375万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3690mm

  • 1600mm

  • 1450mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1330mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 15.6~22km/l km/l
排気量 713~1297cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 以前ノーマルのCXかなにか乗ってた(短い間) そんなに乗ってない 【総合評価】 x4以外は普通のエンジンだから馬力ないから物足りたいかも x4は最高です。クラッチが重いけど走りだしてしまえばノーマルなのにどこまでも回りそうエンジンで申し分ないと思います。(まだ助手席しか乗ってないので他はわかりません) 【良い点】 話に聞くと燃費がいいらしく15kmくらい走るみたいですよ 【悪い点】 ハイオク仕様だからガソリンが安いといいけどそんなに入らないからいいかな

4.7

【所有期間または運転回数】15年 今なら安い、さらに値引けるなら買う価値が有る。 この小ささは現代では存在しないから手放せない。夜中の国道を軽自動車じゃチト怖い、ならコレ。 おかしな顔も妻と一緒で毎日みてると好きになる涙。 欠点は唯一ハンドルが重い

4.3

【総合評価】80点 【良い点】軽を超える小回り性能 【悪い点】エンジンルームとの断熱不良

4.4

【総合評価】 個性的な外観ですね愛嬌があって好きです、意のままに操作できて運てするのが楽しくて良いと思います。 燃費が思っているよりも良いいですし、コンパクトな車体で小回りは利きますし非常に扱いやすい車だと思います。 この車は出足はそれほど良いとは思いませんが加速感がすばらしいですよ。 もう少し装備が充実してれば良かったのにと感じましたが、この車はそう言うものを求める人は乗らないですね。 【良い点】 愛嬌のあるデザイン。 燃費が思っているよりも良い。 運転しやすく運転が楽しい。 加速が良い感じです。 【悪い点】 あえて書くなら、もう少し装備が充実していれば良かったのにと思いました。

4.1

【総合評価】 永く付き合って飽きない健全さ 【良い点】 何と言っても軽以下の回転半径 【悪い点】 三気筒でバランスがやや不安

ストーリアのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

ルーテシアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ