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PROTO CORPORATION

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オプティと
ミラアヴィの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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ダイハツ ミラアヴィ

2002年12月〜2006年12月

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購入価格

新車価格帯

81〜129万円

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94〜139万円

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中古車価格帯

28〜80万円

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4.8〜69.8万円

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ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

  • 1915mm

  • 1300mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 15.6~23km/l 18.4~21.5km/l
排気量 659~659cc 659~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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3.6

【このクルマの良い点】 乗って数年経つが、車重が軽いので加速もターボ入っているのか位立ち上がりもグッド 正直高速走行には、あまり向かないと思いますが 近所へお買い物、家族の送迎などの用途だったら文句無しの一台です 年式的に部品はないのかと思いきや、同時代のムーヴやタントとかと部品がどうやら一緒みたいなので部品代は安く済みました。 【総合評価】 背高ではないので、ユーザーを選ぶが1人2人しか普段乗らない 練習用の車を探している人にオススメ

4.8

【所有期間または運転回数】 1ヶ月2,000kmペース 【総合評価】 とても良い 【良い点】 加速がよい。上まで回すと普通車と同じくらいの加速をしてくれる。 シートの調整機能が充実しているため、長距離でも安定した運転ができ疲れにくい。 軽自動車の中でも、室内は上品。MOMOステアリングは1つのチャームポイント。 小回りや駐車の時の操作が楽。 【悪い点】 超低速からの加速力が必要な時に、少しもたつく。 【変わった点】 ボンネット裏にEF−DETの詳細の他にJB−DETの詳細が書かれている

3.0

【所有期間または運転回数】23日 【総合評価】普通 【良い点】小回りが利き、普段利用に特に問題ない。 【悪い点】思ったより燃費が悪い

5.0

【所有期間または運転回数】   まだ2日目 【総合評価】   あまり人気のない乗用車タイプの軽自動車なので最初は「どうなのかな?」と思っておりましたが、足回りもしっかりとしていますし、エンジンもそこそこのパワーもあり、ハンドリングもしっかりとしているので高速走行しても乗用車とそん色ない走りでした。   一番驚いたのは装備です。オートエアコンに、momoステ、プラズマクラスター、ウィンカーミラー等々軽自動車とは思えないような装備が装着されておりお買い得感満載の車両です。 【良い点】   意外と室内空間が広い(天井が高い)。   コーナーリングでもしっかりとした走りをする(乗用車感覚で走行できる)。 【悪い点】   特に感じない

3.9

【期間または運転回数】 毎日通勤に30キロ使ってます。 【総合評価】 マニュアルなので信号の多い街中は得意ではないです。 中古で買って冬越ししてないのでまだ細かいところがわかりません。 【良い点】 燃費いいです。 【悪い点】 パワー不足かな。

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