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PROTO CORPORATION

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オプティと
ミニカトッポの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

81〜129万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

18〜83万円

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28万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

10・15モード燃費 15.6~23km/l km/l
排気量 659~659cc 657~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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