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PROTO CORPORATION

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オプティと
カムリの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

81〜129万円

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329〜468万円

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中古車価格帯

18〜83万円

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112.8〜480.9万円

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ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 15.6~23km/l km/l
排気量 659~659cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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4.9

【このクルマの良い点】 TNGAプラットフォームによる優れたボディ剛性と低重心設計により、高速道路では抜群の直進安定性を発揮します。長距離でも疲れにくく、静粛性も非常に高いです。 2.5Lダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムは力強さと低燃費を高い次元で両立し、日常からロングドライブまで余裕のある走りを楽しめます。WSレザーパッケージは本革シートやシートベンチレーションなど装備が充実しており、質感は国産セダンの中でも高水準です。 後期型はToyota Safety Senseも進化し、安全性能も申し分ありません。パノラマムーンルーフは室内の開放感を大きく高め、所有する満足感も非常に高い一台です。 【総合評価】 SUV人気の影で目立たない存在になりましたが、車としての完成度は現在でも第一級です。操縦安定性、静粛性、燃費、快適性、安全性能、耐久性のバランスが非常によく、どれか一つが突出するのではなく、すべてが高水準でまとまっています。派手さよりも「長く安心して乗れる本物の実力」を求める人には最適な一台です。 特に後期型WSレザーパッケージは70カムリの集大成ともいえる完成度で、質感や装備、安全性能が大きく向上しています。 中古市場ではSUVほど人気が集中していないため、内容を考えるとコストパフォーマンスも非常に高く、世界中で高く評価され続けてきた理由を実感できるセダンです。10年先まで満足して乗り続けられる価値を持った一台だと評価します。

3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

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