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PROTO CORPORATION

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サンバーディアス(商用車)と
205の車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

102〜149万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

19〜95万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1905mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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10・15モード燃費 14.2~16.8km/l km/l
排気量 658~658cc 1360~1904cc
駆動方式 RR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スマートアシスト機能で安全性を向上させた軽トラック。今回のレビュー車、サンバースマートアシストです。 前方の歩行者などを検知する機能や、荷物をたくさん積んでも後方の視界を確保する機能など、たくさんの安全サポートが装備されています。 とくに、後ろが見えなくなるほどの荷物でも後方が視認できるリアビュー機能は魅力的です。 エンジン特性は軽トラックならではのトルクフルな出力。4WDの駆動力と合わされば、路面状況の悪い場所でも力強く進んでくれるでしょう。 レビュー車は5MT仕様。坂道では低速ギアで、街乗りでは高速ギアを使って、状況に合わせて走行できます。荷物をたくさん積んだ状態で坂道を登るときは、低速ギアでの強靭なトルクが役立ってくれるでしょう。 荷台は三方位が開くスタンダードなタイプ。荷物の積み下ろしも容易で、ロープフックも使いやすい箇所に配置されています。 農作業や引越し、仕事の機材を持ち運びなど、さまざまなシーンで活躍してくれる軽トラックです。 もちろん、街中を走行するにも問題ないエンジン特性。荷台いっぱいの買い物荷物を積んでも、ストレスなく走行できるでしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、スマートアシスト機能が備わった軽トラックサンバーです。 後方の視認性が悪くなりがちな、軽トラックのウィークポイント。そこをカバーしてくれる安全装備は大きな魅力といえるでしょう。 走りの方では、軽トラックならではのトルクフルな性能が感じられます。たくさんの荷物を積んでもぐいぐいと進んでいくたくましいエンジンと4WDの足回り。 5MTも扱いやすく、坂道や街中では好みのギアを選択して走行できます。 乗り心地は軽トラックならではの直角シート。お尻は痛くなりませんが、長距離運転では姿勢が辛くなることもあるでしょう。 しかし、高速道路も走れる伸びのあるエンジン特性は、容易に周りの流れにもついていけるはず。街中でも積載シーンでも力強く走ってくれる軽トラックです。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ゆったり、ゆっくり、いろんなものを積んでいろんなところへ出かけ遊んだり、普段の足としては申し分ない。 このスタイルが好きな方にはたまらないが 維持することも含めるとこの先どれくらいの期間乗れるのかは常に心の奥底にあるが故の 一度乗ったら忘れられない車の中の一台であることは間違いない。 【良い点】 荷質の広さとフラット性(後部座席の接合部分の穴が非常に小さい) 個人的にはエンジン音、軽のハコバンの中では機能性とスタイルを合わせたトータルデザインが優れているところ 運転席と後部座席は謎のゆったり感がありせせこましさを感じないので子供たちには喜ばれる 【悪い点】 古い部類の型なので部品等の消耗品の調達には少し難がある 大事に乗りたくても部品面で手放す選択をされる方がたくさんいらっしゃる

5.0

【所有期間または運転回数】6け月 【総合評価】大変満足 【良い点】広くて静かでかっこいい 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】 父親から譲り受けた昭和のサンバーから5台目16万キロ走行を知人から貰い2年半 1日40キロほどほぼ毎日 先週 トラックに追突されて22万キロほどで全損 今日 走行の少ない程度の良い スバル最後のサンバーディアスを注文して来ました 【総合評価】 欠点のない車ではないけどそれ以上に乗っていて楽しい車。程度の良い個体が減って来ました こだわりのない人 何でもいいという人は サンバー以外にして この車の良さがわかる人に譲ってください 【良い点】 とにかく小回りがきく 最低限のメンテナンスと消耗部品の交換さえしていれば20〜30万キロくらいは元気に走ってくれる 【悪い点】 凹凸路の突き上げは凄い お決まりのオイルの滲み その他いろいろあると思うけど 気にならない車です

3.7

【所有期間または運転回数】 10年以上乗っておりました。 夏はキャンプから冬はスキーまで どこにいくにも、家族と荷物が沢山載せれて便利でした。 マニュアルで、パートタイム4駆だったので、 必要に応じて変えれたのがよかった。 北海道だったので 融雪剤の影響でサビがひどくなり サビには弱いのかもしれませんが 14年程乗りましたので。 よく働いてくれたと感謝してます。 【総合評価】 また機会があれば購入したい 【良い点】 大きさ マニュアル 【悪い点】

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3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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