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PROTO CORPORATION

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エクシーガクロスオーバー7と
Eペイスの車種比較ページ

選択している
車種

スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

車種を選択

ジャガー Eペイス

2018年2月〜2026年9月

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購入価格

新車価格帯

275〜276万円

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443〜973万円

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中古車価格帯

32.8〜213.5万円

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124.9〜748万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

  • 4410mm

  • 1900mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.2~13.2km/l 10.7~14.9km/l
排気量 2498~2498cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

エクシーガクロスオーバー7のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530万円くらいの車体価格になるので諦めていました。そんなときに中古車でお手頃な価格になったEペイスを発見! それでいて目立ったキズも特になかったため、これは買いだと思い、すぐに購入を決めました。 全幅の1900mmに対して、全長が4410mmと意外と短いので、駐車場に停めたときも前にはみ出すようなことはありませんでした。ただ、全幅はかなり大きいので停める場所を選びますし、隣の車には気をつかいますね。 搭載しているエンジンはディーゼルエンジンでしたが、ディーゼルとは思えないくらいの静粛性がありました! 過去に乗ったことのあるディーゼル車はカラカラとした音がうるさかったのですが、それとは比べ物にならないほど静かです。たった何年かでここまで車は進化したのだと、驚きました。 【総合評価】 Eペイスの公式サイトには「スポーツカーを思わせるスタイルと、SUVの実用性が融合した1台」という触れ込みがありますが、まさにその通りの車だと思います。見た目はいかにもスポーツカーという外観ですが、荷室容量は577Lを確保。リアシートを倒さなくても、結構な量の荷物を積めます。リアシートを倒せば倍以上の1234Lになるので、積みたい荷物の量に合わせて調整できて便利です。 アウトドア用途にも使える車だと思うのですが、高級車であるジャガーをアウトドアでガンガン使うなんて、私にはもったいなくてできませんでした。それにキャンプ場とかがある田舎道で使うには、1900mmという全幅は大きすぎるような気がして...。個人的には都会をスマートに走るのが、Eペイスの醍醐味だと思っていて。サスペンションセッティングやシャシーが実現させる優れたパフォーマンスも、オンロードでこそ存分に味わえるものだと感じています。とはいえ、Fペイスやiペイスなどと比べればEペイスは小さいです。街乗りなどの普段使いやちょっとした日帰りドライブに行くには、もってこいの一台だと思います。

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