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PROTO CORPORATION

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デックスと
シエンタの車種比較ページ

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車種

スバル デックス

2008年11月〜2012年11月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

143〜188万円

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195〜339万円

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中古車価格帯

30.4〜68.8万円

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129.1〜424万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 15.2~16.4km/l ―km/l
排気量 1297~1297cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】 使い勝手が良い、スポーツコンパクト。コンパクトワゴンと言うべき車。 【良い点】 エアロ化すると、ヨーロッパ車と比べても、外見は明らかに引けは取らない。 【悪い点】 リアはラクティスパーツが取り付け可能だが、フロントはバンパースカートしか無い。グリルやヘッドアイガーニッシュなどあったらいい。

4.6

【総合評価】 間違いのない車選びだったと自負していますアメリカ感は大分無くなってしまったが、憧れのキャデラックを普通に乗り回せる事に大満足しています 【良い点】 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません産車サイズで立体駐車場にも入り、燃費も故障も気にならないくせに「キャデラックに乗っている!」と言える 【悪い点】 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが装の高級感は「キャデラック」としてはもう少しがんばってほしい。

4.6

【総合評価】 ゆとりのある広々とした快適な室内空間が良いです、スポーティで存在感がある角張ったボディがかっこ良いです。 4人で乗っても広々としていて狭さをまったく感じない室内は快適で落ち着きます、内装も安っぽさがなくしっかりとしたつくりになっています。 エンジン音が静かで走行性能も満足できるレベルだと思います、燃費は普通ですね良くもなく悪くもなくといった感じです。 ハンドルが少し軽く感じますもう少ししっかりした感じのほうが好みです、このクルマは高速ではゆったり安全運転が向いていると思います。 【良い点】 室内空間が広くて快適。 スポーティで存在感があるデザイン。 内装がしっかりしている。 エンジン音が静か。 【悪い点】 ハンドルが少し軽く感じる、もう少ししっかりした感じのほうが好みです。

4.1

【総合評価】 80点でしょうか 【良い点】 街ですれ違わないこと 【悪い点】 ブレーキの遊びが大きい、慣れれば問題無いけど。

3.9

【総合評価】 いい! 【良い点】 足元ひろい 収納ばっちり 【悪い点】 色の種類

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3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

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