閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ステラと
N−WGNの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ステラ

2025年6月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

135〜205万円

0
50
100
200
300
400
500~

127〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

137.5〜195.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

28〜185.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 19.9~22.6km/l 20.4~23.2km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5速マニュアルで燃費良好 無難な外観 明るい内装カラー(ベージュ) スバルクッション(乗り心地良い) スバル内製4気筒エンジンが好きな人は好きなんでしょう 【総合評価】 (5速マニュアル)個人的に悪い点だと思う事。エンジン音が非常にやかましい、他社製3気筒と比べてトルクが細く発進時低速時に非常に走りにくい、ローセコが入りにくい(現状ダブルクラッチしてます) (全体像として)個人的に悪い点だと思う事。 外側ドアノブが寒冷地でスグ凍る(スバルって群馬でしょうが、ちゃんと設計した?)、キーが刺さりにくい(何か微妙な角度、変に刺すクセがつくとイグニッションの鍵山がおかしくなりそう)、リヤ5面スモークガラスの色が薄い(Lはオプション設定なんだしもう少し黒くても良くないかな)、トランクの床が低くなっている分リアサスの出っ張りが余計に大きくなり荷物が多い時何か乗せにくい、後席の手すり普通に天井の方が良い。

4.4

【このクルマの良い点】 リーズナブルな価格のステラですが、意外にもインテリアが高級志向なことに感動。本革巻ステアリングホイールとメッキインナードアハンドルといった装備が、ミニバンとは思えない上質感を醸し出しています。ブラックを全長3395mmとコンパクトな外観にもかかわらず、ステラの内部は室内長2080mmに室内高1280mmと広大。シートアレンジして、大人3人+荷物が余裕で積めました。収納スペースの開口部は、開口幅最大部1030mmに開口高825mmと大きく、掃除用具や観葉植物など背の高い荷物も入ります。 乗り心地も快適で、広々としたグラスエリアは見切りが良好。ドリンクホルダーやシート調整機能など細かい配慮がなされていて、前部座席も後部座席も使い勝手が良いのが特徴です。また、最小回転半径4.4mと取り回しやすさも魅力。駐車場では何も考えずに目についた場所へ楽に停められます。運転初心者の息子でも、車庫入れや縦列駐車などがすぐにできるようになりました。買い物や家族の送迎など都市部でちょい乗りするために買いましたが、乗りやすいので最近は近距離ドライブにも使っています。 【総合評価】 ステラは、スバル独自の直列3気筒エンジン+スーパーチャージャーという仕様。そのため、軽自動車とは思えない加速フィールを見せます、発進時から軽快にスピードが上がり、合流や追い越しでもたつく感じもありません。ハイトワゴンなのでカーブで揺れるかと思っていましたが、30〜40km/L程度なら安定して曲がることができます。658cc なので4人も乗ると坂などではパワー不足を感じますが、平地を走る分には必要十分です。 燃費性能も優秀で、ハイブリッドでもないのに20km/Lをマークすることがあります。クールド i−EGR システムやCVTサーモコントローラーなどの低燃費システムの効果を実感しますね。デザイン、性能、快適性、機能性がバランス良く備わった魅力的かつ実用的なミニバンです。 少し欲を言えば、ブレーキが効きすぎる点と、ステアフィールが鈍い点が気になりました。個人の感覚にもよりますがハンドルの戻りが遅い気がするので、左折で曲がりすぎてヒヤっとしたことがあります。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4.9 【良い点】とても乗りやすくて、運転しやすくて、気に入っています。 【悪い点】ハンドルカバーを外したら、かなり劣化していた。

3.0

【所有期間や運転回数】 4年ほど乗ってました。仕事で毎日使用してました。 【このクルマの良い点】 小回りがきいて運転しやすかったです。燃費もぼちぼち。 【このクルマの気になる点】 シフトの部分が出っ張りすぎて足が当たる。 ベンチシートが広く感じなかった。 【総合評価】 日常使いには問題ないと思います。後部座席も広いので複数人でも乗れます。

4.6

通勤や買い物に快適に使っています。 走りも私には過不足なく快適ですし、取り回しも良いので駐車する時も楽に出来ます。

ステラのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

N−WGNのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ