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PROTO CORPORATION

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ディアスワゴンと
1シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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BMW 1シリーズ

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

137〜184万円

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478〜728万円

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中古車価格帯

20.5〜149.8万円

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288〜669.8万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.8~15.2km/l 20.1~24.9km/l
排気量 658~658cc 1498~1998cc
駆動方式 RR、FR、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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4.0

【このクルマの良い点】 BMWといえば大きな開口部があるグリルです。豚鼻と揶揄されることもありますが、あれこそがBMWの象徴です。 1シリーズはBMWの中で最もサイズが小さい車種になっていますが、フロントマスクはしっかりとBMWです。 確かにサイズは小さいですが、ディーゼルエンジンのパワーは同じセグメントの日本車と比較しても全く別物です。 アクセルを踏めば踏むだけぐんぐん加速する加速してくれるし、スピードを出しても安定感があり高速道路でも非常に乗りやすい車です。 追い抜き車線や高速の入り口でも、車体は小さいですがすんなりと対応できます。 BMWは後輪駆動のイメージがありますが、1シリーズは前輪駆動になっています。 そのため、車の取り回しや操作性などは若干悪くなっているかもしれませんが、そこまで気にならなかったです。 しかし、前輪駆動にすることで車内空間が広くなっており、もともと1シリーズは車内が狭いため、この差は大きかったのではないかと思います。 【総合評価】 「いつかはBMW」と言われるほどBMWは憧れにしている人が多い外車です。そんなBMWの中で価格的に最も購入しやすいのが、この1シリーズです。 価格的に安いといっても、特徴的なグリルを要するフロントマスクは高級感漂うBMWそのものなので、ちょっと自慢できる感じがします。 1シリーズは車体が小型なので、ハンドルの取り回しがよく、キビキビと動き、あまり車の運転をしない人でも車幅を気にせずに運転ができて、使い勝手がいい車と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンなので燃料は安価なディーゼルのため、ガソリン代の節約になりますし、日頃の通勤などの普段使いにも利用できます。 同じサイズの日本車と比べてパワーがあるので、高速道路などでの運転もスムーズに行うことができ、決して小型車といって侮れない車です。 今まで外車のBMWに乗ってみたいという人にはエントリーモデルとして乗ってみるにはちょうどいい車ではないでしょうか。

4.6

【このクルマの良い点】 燃費がめっちゃいいのと、どこでも駐車ができる 【総合評価】 特に不満も無く形が好きなら最高の愛車になると思います

4.6

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2か月になります 【このクルマの良い点】 コンパクトでハイパワーなハッチバックが少なくなるなか、貴重な車ですね 【このクルマの気になる点】 ストレージはオプションではなく、標準装備にして欲しかった・・・忘れてました 【総合評価】 FFに代わってもx−drive(4WD)とARB機構の導入によりFFのデメリットを感じないことと、車幅1800mmで駐車場を選ぶことのない取り回しの良さ。そしてなんといっても、ステアリング優雅なハイパワーのコンパクトカーハッチバックであることが一番の魅力です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】 92点 【良い点】 納車まで何回かいただき安心しました。 連絡ありがとうございます。 【悪い点】 ありません

4.6

【所有期間や運転回数】 2ヶ月目で毎日運転します。 【このクルマの良い点】 こんな楽しいFRはなかった。 【このクルマの気になる点】 プラ、ゴム製パーツの劣化は早いかもです。 でも、エンジン内のエア系や外装のゴムモール までほとんどがAmazonで格安で出てるので、 中古購入時に多少劣化しててもDIYでかなり 見た目や故障は改善が出来ます。 ウオーターポンプまでAmazonで売ってましたよ。 【総合評価】 加速の良さに反して、ビビるくらいの低燃費。そして室内の高級感。どの切り口見ても2クラス上位のデキの車です。

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