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レガシィランカスターと
クロストレックの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィランカスター

1998年6月〜2003年5月

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

260〜348万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

55.9〜118.9万円

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165.9〜458.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1745mm

  • 1550mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 10.4~12.6km/l km/l
排気量 2457~2999cc 1995~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】10年以上前に発売された車ですが、今の時代にも十分通用する安定感ある走りができます。静粛性も高く(無音空間ではなく、エンジンの鼓動を感じる)、特に高速道や雪道では快適に走れます。片道330キロの帰省も快適です。 【良い点】なんといっても四駆の性能。今年の大雪でも安心して走行できました。室内は大人4人なら必要にして十分。カーゴスペースも4人分の旅行カバンが積載できます。トルクがあり、滑らかな水平対向3L6気筒エンジンで気持ち良く走れます。17万6千キロ走行していますが、いまだに高速道を100キロで巡航すると燃費は12.5〜13キロ/Lまで伸びます。 【悪い点】 市街地走行の燃費は静かに走っても7キロ/Lくらい。エンジンを回すともっと悪くなるでしょう。 私の車はHID仕様ではないので、光量が足りません。

4.0

【総合評価】 昨今、3ナンバーの車体が多いですが、ボディサイズが5ナンバーでとても扱いやすく、荷室も広いので便利だと思います。 【良い点】 最低地上高が多少高く作られているので少々の悪路でも安心して走ることができます。室内空間も広いので窮屈さを感じさせません。 【悪い点】 これといって、悪い点は感じませんでしたが、しいて挙げるならブレーキの効きが少し甘いかな…と感じました。

4.7

【総合評価】まじめに造られた車です。非常に満足のいく車です。 【良い点】運転席からボンネットの先端が確認でき取り回しがしやすいです。エンジンも低速からトルクがもりあがりパワー不足を感じることはありません。全般的にストレスを感じることなくドライブできます。 【悪い点】ハイオク仕様で燃費が今の車のようには良くはないのでガソリン代がかさみます。

3.6

【総合評価】 ダートも難なく、日本の自動車が走れる場所ならどこでも走れてしまいます。2輪のセローと使い分けて遊んでいます。 【良い点】 カーゴの広さ(自転車2台積載可) 静粛性 中高速域での加速の伸びと安定性 【悪い点】 燃費 ステアリング角度の不足

3.4

【総合評価】 パワーがあるのでアウトドアには最高です。ただ、燃費が悪すぎるので、経済的ではありません。 【良い点】 3000CCのエンジンを積んでおり、パワーは最高峰です。どんな雪道でも、砂浜でも嵌ることはないですし、坂道も軽く登ります。 【悪い点】 パワーがある分、燃費は非常に悪いです。また、税金も高いので、経済的ではありません。

レガシィランカスターのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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