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PROTO CORPORATION

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プレオと
6シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

車種を選択

BMW 6シリーズ

2011年2月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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826〜1,562万円

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中古車価格帯

4.9〜56.9万円

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120〜478万円

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ボディタイプ 軽自動車 セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 5105mm

  • 1900mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l 7.7~17.4km/l
排気量 658~658cc 1995~4394cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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4.1

【このクルマの良い点】 流麗な外観。 ハイドロのボディ高低調整機構が素晴らしい。 座っていて特別感を感じる。 このクルマの悪い点 小回りはきかない。 パワーはイマイチです。 【総合評価】 素晴らしい外観と特別感を楽しめた車でした。

4.9

この度はお世話になりました。ありがとうございます。 BMWは初めて乗る車なので、これから楽しみです。 長距離乗る事が多いので安心して運転できます。満足しています。

4.1

【所有期間や運転回数】 中古車で買って半年。ほぼ毎日30kmは運転してます。 【このクルマの良い点】 初めてのBMWです。ポルシェともアルファともベンツとも違いスポーツ性能や走行性能が高い次元でバランス取れて とても気持ちいい車です。 【このクルマの気になる点】 スタイルに関しては前後のオーバーハングが気になりますね。 【総合評価】 走行性能・スタイル・乗り心地は素晴らしいです!新車乗り出し価格1300万円オーバー。中古しか買わないのでもちろん200万円台半ばで とてもお安く低走行車を買えました。この辺の車ははっきり言って素晴らしいと思います。300万円出せば高年式のベンツSクラスもアウディ8シリーズBMW7シリーズだって大丈夫。日本では当たり前だけど海外では夢みたいな話ですよ。国産新車より世界の名車どっちがいいのかなぁ〜^^V

4.1

【所有期間や運転回数】 半年前に購入。所持中。 【このクルマの良い点】 ハンドリング、足回り、見た目 【このクルマの気になる点】 視界の狭さ、荷室の狭さ、2列目の狭さ 【総合評価】 本当はM6が良いけど、買えたものじゃないしって方は 絶対Mスポーツにするべき! 日本車からの乗り換えだったが、圧倒的な運転の楽しさ。 早めの速度でコーナーに入ってもしっかりノーズが入る。ロールしない。 とても5mごえとは思えない身のこなし。 外装は見たまんま。 駐車場から離れる時、ついつい振り向きにやける。 内装は至る所までレザー。 プラスチックかと思った場所もレザーが貼ってある。 シンプルでオシャレ、最近のザ高級感が好きな人からすると質素。 気になる点にもあげた通り、色々ととにかく狭い。 でも、それがこのスタイリングの代償なら気にならない。 元々そこには全く期待してはいなかった。 しいて言うなら、路面の衝撃を0にするのが 乗り心地のいい車という考えの人からすると、乗り心地は全く良くない。 伝えにくいが、衝撃の角をとった感じに程よく体に伝えてくれる。 燃費はこのサイズ、この排気量で8kmこえるなら十分。 走ること、見た目の美しさ以外を、捨てた車。 なにも文句なし。ただただ息を飲むほど美しい。いつかは本物のMに・・・

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5 【良い点】次に買い替える時期にはまた購入をお世話になりたく思います。 【悪い点】

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