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フォレスターと
ジープ・コンパスの車種比較ページ

選択している
車種

スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・コンパス

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

404〜459万円

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323〜568万円

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中古車価格帯

388〜559.9万円

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93.6〜513.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

  • 4420mm

  • 1810mm

  • 1640mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~18.8km/l 11.5~11.8km/l
排気量 1795~2498cc 2359~2359cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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4.0

【このクルマの良い点】 価格も良心的で、走りも問題なく 加速もそれなりに良い。 【総合評価】 外装、内装ともに悪いところはないが、燃費が悪い。

3.6

【このクルマの良い点】 ジープ コンパスは、コストパフォーマンスに優れている一台だと思っています。2.4L直列4気筒エンジンを搭載しているので、走り出しでもかなりパンチ力のある加速が行えました。また、アダプティブクルーズコントロールや駐車アシストなどの運転支援システムが豊富に設定されていたのも、この車の購入を決めたポイントです。車体が大きいだけに、ちょっと運転面が心配だったので、こうした装備があると安心できます。 これだけ充実した装備を搭載していながら、車両価格も380万円ほどだったのは本当にありがたい! 国産車と比較しても、かなりコストパフォーマンスに優れている一台だと思います。 同じジープブランドでありながら、ジープのようなデザインのゴツさがなかったところも良いです。そのおかげで、都会風に洗練されたデザインのような印象を受けました。インテリアも黒がベースなので、落ち着いた雰囲気があっていいです。エクステリアも、インテリアも文句なし! 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた一台だとは思うのですが、ジープ コンパスの純正ナビに不満があります。もともとジープの純正ナビはあまりいい評価を聞いたことがありませんでした。 とはいえ、ジープ コンパス自体は比較的新しいモデル。ナビも進化しているだろうと思っていたのですが、そんなことはなく、とにかく使いにくさを感じました。そのため、よほど道がわからないところを走る以外の走行では、ほとんど使っていませんでしたね。 運転していて困ったのは、後部が見にくかったところです。ただ運転支援システムをつけていれば、この点は改善される要素だと思うので、そこまで気にする必要はないかもしれません。でもジープ コンパスを運転するのに慣れるまでは、車庫入れはもちろんですが、駐車するときにもめちゃくちゃ気をつかいました。 荷物の積載性はないですが、居住性に関しては問題ありません。大人5人で乗車しても窮屈に感じませんでした! 友人たちとの日帰りドライブを楽しむにはもってこいですね。

3.6

【所有期間や運転回数】 運転歴30年、最初の5年はペーパードライバー。仕事で会社の車、毎日運転してたけど、今は週1のマイカーショッピングばかり。 【このクルマの良い点】 見た目オンリー 【このクルマの気になる点】 23区内での燃費は7km/L、高速で10km/L超えるかな? 【総合評価】 基本やはり外車です。自分でメンテナンスするにもパーツが無いし、ディーラーは国産車のディーラーと比べると高い 所詮、販売権利を得た販売店。見た目が気に入ってやっと手にした車なのでもう少し乗るけど他にグッと来るのが見つかれば考えます。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して三か月で約2,500キロ程度走ってます。 【このクルマの良い点】 グラチェロを思わせる外観と大きすぎないサイズ感は都市部での日常使いにも良いです。加速力はないものの、二千回転以降の高速走行は安定感があり安心して運転できます。一回しか走ってませんが、山間部での走りも四駆モードならではの乗り味が味わえて楽しいです。音楽好きとしてはbeatsのスピーカーサウンドは低音が気持ちよくて嬉しい点です。 【このクルマの気になる点】 街乗り中心だと燃費は悪いです。サイドミラーの死角も慣れるまでは気になるかも知れません。 【総合評価】 ジープらしさは少ないかも知れませんが、デザインもバランス良く、乗っていて楽しい車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 21日納車でした。 【良い点】 外観が格好いい。 本体価格が300万を切る。 室内が広い。 音もなかなか良い。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ 国産に比べると内装がちょっとチープ

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