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PROTO CORPORATION

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フォレスターと
ランドクルーザー60の車種比較ページ

選択している
車種

スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザー60

1988年8月〜1989年10月

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購入価格

新車価格帯

404〜459万円

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342万円

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中古車価格帯

388〜549.9万円

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150〜599.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

  • 4750mm

  • 1800mm

  • 1825mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~18.8km/l km/l
排気量 1795~2498cc 3955~3955cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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3.4

【所有期間や運転回数】 購入して3ヶ月です 【このクルマの良い点】 あまり見ない車です。大きいしレトロ感が良い。 【このクルマの気になる点】 部品の劣化 加速性は悪いスピードは出ない 【総合評価】 良くないところもあるけど、古い車だから仕方ないと思える気持ちは必要だと思います。 燃費はMTなのでディーゼルでリッター8〜10です。 やれている車を探していたので さび、へこみは当たり前のようにあります。 でも、そんな状態でも味に変わるのがこの車の醍醐味なのかなと。。。 購入当初はかなり不安でした。 大きいし古いから壊れたらどうしようとか でも、この車を買って本当に良かったと思います。 毎日の移動ですら気分が上がります。 最近の雨でドアから3か所雨漏りトランクも雨漏りサンルーフからも雨漏り このぐらいの事が起きても笑っていれるぐらいじゃないと 購入は控えたほうがいいかもしれませんw あとは、購入店のアフターフォローをしっかりしてくれるお店 もしくは車に強い知り合いを作る事ですかね。 一生乗りたいって思わせてくれる車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 見てよし!乗ってよし! 【良い点】 所有してからのおたのしみ! 【悪い点】 無し!

4.4

【所有期間または運転回数】 購入後2ヶ月 【総合評価】 買うか迷ったのですが、現行車に辟易しており買うなら今しかないと思い、200系ハイエースを売りP−HJ61改 ウインチ付きVXハイルーフ、フルノーマル車を中古で購入しました。 全体的にしっかりした作りと他には無いデザイン。 踏むとそこそこ走るが、もっさりしたハンドリング笑 荷室はカーペット張り 波乗り 車中泊仕様に… 乗り心地もそんなに悪くもなく非常に満足しております! 【良い点】 角目4灯とウインチのついたロングバンパーが痺れます。 毎日痺れまくってます! もう出ることのないであろうデザイン。 見てよし乗ってよしです。 150プラドや現行200系が流行っていますが、やっぱりランドクルーザーはロクマルでした。 余計な物が無いシンプルな内装 と暗いメーター笑 ルームランプも鬼暗い。 ヘッドライトは当時風にあえてハロゲンのままです。 リーフスプリングのわりに乗り心地が良い 。 慣れたら普通に乗れる。 ピントルフックが似合う。 改造しなくてもノーマルでも、かっこいい。 ヤンキーホーンとコンプレッサーを仕込む予定です。 【悪い点】 他に乗ってる人がいないので目立つので困る笑 黒煙が出まくる。 アイドリングが臭い。 新しいランドクルーザー とすれ違う時なんとなく 「なんぼ古臭いランクル乗っとるんじゃワレ 」って思われてないか心配 笑 最大の不安が純正部品が製廃で、絶対に事故れない! 内装パーツはほぼ廃盤! 探すのもまた楽しいのですが… 車検のパーツはまだ出ます。 24Vなのでトラックショップ御用達

4.6

【所有期間または運転回数】 2年4万Km 【総合評価】 満足 【良い点】 スタイリング。フルラップ前突試験が必要な今では作れない張り出したバンパー。 今は亡き規格角目ヘッドライト。珍しい4灯式。 155のブルーストライプ、27Gのレッドストライプの自己主張の激しさは芸術。 時代遅れの列型噴射ポンプに直6直噴ターボ。 ワイドボディーにて開発されたため、70系より広い室内幅。 それに対して狭い座席間隙。ハイルーフなので頭上高さは問題なし。 前後板バネだが通常走行では充分。なお不整地においては徐行を怠ると足回り裂損の恐れ。 90リッターの燃料タンク。速度計誤差要確認だが、高速主体で航続距離は1000KM 【悪い点】 最小回転半径。片側2車線の交差点では右折先の横断歩道まで乗り上げる6.2m。 貨物兼用後部座席。フルフラットにならず。 上下観音のテールゲートは、身長低い人間には辛い。 加速時の黒煙白煙。55年規制のPならこんなもん。 サン自動車工業のロングバンパー用グリルガードはマッチするが、方向指示器視認不良、ウインチ付用でフォグランプステー位置が高いため要改善。 電装品24Vの為アンプ搭載するにはデコデコは30A以上必要。 果てしなく暗いメーター照明。個人的には問題なし。 ラックピニオンに慣れたら遊びが多いボールナット式ステアリング。大径ステアリングのトラックなので問題なし。 騒音。深夜明朝にはトラブルの危険有り。 貨物1ナンバーの為高速料金は中型。 乗り入れ不可な関東都市圏、大阪、三重一部。 吊り下げスペアタイヤの手間。 純正部品は廃盤が多いためストック必須。

4.4

【所有期間または運転回数】 2017年4月16日から所有しております。 【総合評価】 昔の車だけあって、乗る人の癖を上手に吸い取ってくれるような感じがとても好きです。乗り込むには少し大変ですが、高さがある分ドライブの時の風景がとても見栄えよく見えるのがとても気に入っております。あと、車内はとても広いので車泊をするのにも家族四人であっても問題なく寝れますのでホテル代節約にも繋がるし、下の子は車でのお泊りが楽しみで楽しみで仕方ないようで、「今度はいつ行くの?」と毎日問いかけられております。 全体的な評価としては、買ってよかったなと本当に思っております! 【良い点】 お出かけが楽しくなる点ですね! いつもの風景なのに、毎回楽しいと感じております♪ 【悪い点】 悪い点としては、燃費ですね汗 本当、コレだけです!!

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