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PROTO CORPORATION

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R1と
306の車種比較ページ

選択している
車種

スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

113〜160万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

16.5〜207.2万円

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28〜139.9万円

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ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l km/l
排気量 658~658cc 1761~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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