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PROTO CORPORATION

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インプレッサアネシスと
レパードの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサアネシス

2008年10月〜2011年12月

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日産 レパード

1996年3月〜1999年6月

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購入価格

新車価格帯

152〜225万円

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277〜502万円

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中古車価格帯

24.9〜85万円

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75〜255万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1740mm

  • 1475mm

  • 4895mm

  • 1765mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 13.6~17.6km/l 7.8~11.2km/l
排気量 1498~1994cc 1998~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車して2日ばかり 【総合評価】 ブラック色のインプレッサアネシス!MT車でキーレスがかっこいい!走りもスムーズで運転が楽しい! 【良い点】 MT車でそれぞれの道路状況に合わせたシフトチェンジが気持ちいい♪ 【悪い点】 ルームミラーの位置がちょっと下がりすぎているところ

4.6

老朽化で廃車になった前愛車の代わりとして7年落ちで購入して乗っています。 【外観】 曲線と鋭角を上手く組み合わせて、アクセントにショルダーラインのプレスを加えたデザインは、精悍ですが尖りすぎてはおらず好感が持てます。リヤオーバーハングを延長したことで自然なセダンの造形になっていることと、フロントグリルやサイドウィンドウなどに適度にメッキ加飾されていることで、基になったGH系ハッチバックに対してより落ち着いた方向への差別化を感じます。 1.5i−LだとHIDヘッドライトやフォグランプを標準装備しているのも嬉しいところです。 【車内】 車格が上がったことで車内空間は相応に広く、前席だけでなく後席もセダンらしい居住性を確保し、大人4人がゆとりをもって座れます。 内装はブラックを基調に合皮やメッキシルバーの加飾を加えた、質感の高い落ち着いたもの。木目調を使っていないところが気に入っていますが、人によっては野暮ったく感じるかもしれません。リヤシート中央はアームレストになり普段は倒していますが、座席としての使用時にちゃんと三点式シートベルトを装備しているのは感心しました。 センターコンソールは上からダッシュボード上の温度・燃費・時計のデジタルメーター、オーディオ、エアコン吹き出し口、ハザードスイッチ、エアコンスイッチ、シガーソケットつき小物入れという配置で、シフトレバーの後方にドリンクホルダーとアームレスト兼用の蓋つき小物入れ(ゴミ箱として使用中)が備わっています。どれも使い勝手は良好です。 エアコンは三連ダイヤル式フルオート。オーディオは私のアネシスにはBluetoothとiPodに対応したナビが装備されており、iPhoneを接続して使っています。 トランクスペースもセダンとしては大きく、20インチの折り畳み自転車と旅行の荷物を一緒に載せられるぐらいの容量があります。更にリヤシートが分割可倒式でトランクスルーになる機能を持っており、これを活かせばある程度長さのある荷物も載せることができます。ただし、リヤサスペンションの構造で床面は斜めになっており、高さ方向の余裕はありません。 【運転・動力性能】 MTのシフトやクラッチのフィーリングは至って常識的なもので、全体的にクセはありません。最小回転半径は5.3mで、このクラスのセダンとしては平均的な取り回し性でしょう。乗り心地は良好で静粛性も高く、足回りがしっかりしているので、高速道路や山道でも素直で快適に走れます。 アネシスではMTの設定があるのは1.5Lだけですが、1.3tの車重に対しては街中の平地で必要充分といったところ。AVCS装備とアクセルレスポンスで頑張っていますが、幹線道路の上り勾配などで中速域からもう一押し、というときは流石に非力感が否めません。普段はやや回し気味にシフトアップし、もう一押しというときは3速や2速に落としてアクセルを床まで踏み抜く走り方が良いと思います。 実用燃費は夏場で8km/L前後、春秋の調子のいいときで10km/L強といったところ。1.5Lクラスとしては燃費が悪い方ですが、スバル車の堅牢性とトレードオフかな、という感覚です。レギュラーガソリンが使えるのは、ガソリン代が高い時期に助かりました。 【耐久性能】 今のところエンジンチェックランプの点灯が一度あったぐらいで(電子スロットルの接点の不具合だったそう)、機能面のトラブルはありません。Aピラーの内装材の軋みが気になる程度でしょうか。 塗装のクリアがかなり傷んでいるのですが、これは車の品質というよりも保管に問題があった気がします。 【総評】 MTで、セダンで、排気量1.3〜2.0Lクラスで、4WDで、・・・という条件で絞り込んでいったら、選択肢に残ったのがインプレッサのセダンでした。そして実際に使ってみれば、こんなわがままを見事に実現してくれた車でした。セダンとしての機能性はアクシオやラティオの比ではなく、最高レベルだと思います。 動力性能にしたって、余裕がないなら床までドカ踏みすればいいだけのことです。世間ではEL15にスーパーチャージャーを載せるチューニングショップがあるそうなので、どうしても我慢できない場合はそちらに頼ってみるのも一手でしょう。 中古でMTの実用的なセダンとして、アネシスは理想形のひとつです。私は長く付き合っていこうと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 12 【総合評価】 満足する 【良い点】 室内に高級感がある  静粛性が高い 【悪い点】 燃費・経済

3.1

【総合評価】 乗り心地はいいと思います。加速も結構しますし運転していて楽しいです。 【良い点】 運転を長時間していてもあまり疲れませんね。楽に運転できます、 【悪い点】 燃費はやはりよくありません。比較的重い車らしいので坂道は結構大変に感じることもあります。

4.4

【総合評価】 フルタイム4WDで走行距離が少ないのが、購入の決め手でした。 室内空間も広く、使い勝手は上位です。 外観も、根強い人気のスタイルと満足しております 【良い点】 オフロード性能に特化している 【悪い点】

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4.6

【所有期間または運転回数】  F31レパード自体はXS−2、アルティマターボ、XJ−2含め通算で25年になります。 【総合評価】  5段階評価とするなら5です 【良い点】 車室内が広く乗ってて疲れません。新車登録から30年目で希少価値が非常に高い車です。 チャイルドシート装着可能な2ドアクーペです。 【悪い点】 製販中止部品が多数存在していますがその中でもこの車専用の部品が存在し、その部品が壊れたらかなり厄介です。前期型はサビに弱いところがあります

4.7

【所有期間または運転回数】5年 (前車、前前車はF31レパード) 【総合評価】95点 【良い点】さすが、バブル時代に生産されて車。セドリックベースのビッグ2ドア。 【悪い点】燃費

3.6

【所有期間または運転回数】 友人所有で度々、運転させてもらいました。 【総合評価】 今の時代には少ない、ラクジュアリーカーの2ドアクーペで格好良いです。今では滅多に見かけませんが、遭遇すると思わず見入ってしまいます。 【良い点】 バブル時代に作られたせいか、今の時代に作られた車と比べると、何とも言えない独特の雰囲気と豪華さを感じます。 【悪い点】 燃費は決して良くありませんでした。室内も狭く感じて、後席はおまけみたいな物です。コストパフォーマンスは良くないと思います。

3.6

【総合評価】 ★3つである 【良い点】 後ろのブレーキランプが長いのがデザインとして最高 高級感がある。 今は中古でもかなり安く売られている 【悪い点】 燃費がよくない。 音はうるさい カーナビがついていない。 ATである(個人的に) 古い分類に入り始めたためエンジンのかかりが悪い

4.6

【総合評価】 エンジンが非常に丈夫でNAですので燃費がいいです。その他スタイリングはもちろん、2ドアなのに車室内は広く装備も昭和62年当時の車としては豪華で高級車にふさわしい装備だと思います。 【良い点】 長距離運転でも疲れにくいシートで、車自体も全く飽きの来ないスタイリング、装備が備わった車だと思います。VG20エンジンも非常に丈夫で基本的なメンテナンスをシッカリやっていればかなり長持ちすると思います。2000のNAエンジンは燃費がいいです。タマ数が少なくスタイリング受けがいいので街中ではかなり目立ちます 【悪い点】 新車登録より20年以上経過し部品供給が非常に悪く入手に苦労します。2000のNAは燃費はいいのですがV6エンジンの割りにパワー不足感は否めません。逆にアルティマ系の3000クラスのエンジン、特に後期ターボになるとパワー面では文句なしですが、燃費が激悪で非常に故障が多く修理に多大の費用と時間を要します。それにボディ剛性が弱いのも欠点だと思います。R31スカイラインと同じシャシにハイパワーのVG30DETエンジン搭載は無理があったと過去に後期を所有していて思いました。

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