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ヴィヴィオと
アルシオーネの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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スバル アルシオーネ

1989年4月〜1991年9月

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購入価格

新車価格帯

66〜146万円

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168〜258万円

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中古車価格帯

20万円

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64.8〜370万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

  • 4450mm

  • 1690mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

  • 1630mm

  • 1410mm

  • 1085mm

10・15モード燃費 16.8~21.5km/l 8~12.4km/l
排気量 658~658cc 1781~2672cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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4.4

【総合評価】 形が私の好みで、最高にかっこいい。 それにつきます。 VRターボでしたが、エンジンはレオーネと同じなので、ターボとはいえ走らないと思っていいくらい。 【良い点】 かっこいい。 走らない。 飛行機のコックピットを模した運転席も秀逸。 発売当時、空気抵抗cd値0.29と最高レベルだった。 エアサス。 【悪い点】 かっこ悪いと言われることがある 笑 スバル車なので燃費が悪い。 オーディオが平行四辺形なので交換できない。 エアサス。

3.4

【総合評価】 スタイルに一目惚れして購入。 VRターボにしようと思ったが、知人から「走らない」とアドバイスを受けたのでVXに。 当時、スバルのフラグシップカーだったようだが、スペシャルティカーの表現が当てはまるのではないか。 まさにアバンギャルド。 【良い点】 直線を基本としたスタイリング。 コーナーの見切りの良さはピカイチ。 近未来的なコクピット。 中低速を重視したフラットエンジン。 余裕を持ったドライブを楽しめる。 上質な乗り心地を提供するエアサス。 【悪い点】 スタイルを重視したため室内、特にトランクルームの狭さに閉口。 後部座席に長時間乗車は到底出来ない。 見た目はいいが、無数にあるスイッチ類。 おおよそ3分の1は使わない。 オッサンくさいモケットシート。 ディーラーに修理を依頼しても理解できるスタッフがおらず、専門店でないと難しいメンテナンス。 加工なしで変えることの出来ない純正オーディオ。

3.1

【総合評価】バブル経済で日本が好況だった頃の車なので色々な意味で豪華です。ジョルジェット・ジウジアーロの意匠をほぼそのまま商品化した事に本人が仰天した、と言う逸話はファンの間でつとに有名。 【良い点】顔周りにスバルらしさを残しながらも全体に渡ってジウジアーロらしさ丸出しの折り紙細工の様な外観。 【悪い点】燃費やや悪し。些細な不具合やや多し。非常に大柄な車体故、取り回しがし辛い。 また、巡航車と言えどMTが有ると尚良かったです。

4.1

【総合評価】 独特なデザインが目を惹きます、良い意味で古さを感じ素敵です。 回転があがっていくときのエンジン音がたまりません、内装のデザインも色々とこだわりを感じ今の車にはない感じが良いです。 走行性能は良いですし運転を楽しめると思います。 トランクは正直広くないですし使いにくいです、パワーが若干物足りないと思います。 【良い点】 デザインが独特で良い。 良いエンジン音をだす。 内装にこだわりを感じる。 運転が楽しめる。 【悪い点】 トランクの使い勝手が悪いように思います。 贅沢言えばパワーがも少し欲しいかな。

4.1

【総合評価】 独特の異彩を放つ外観まさにスーパーカーです、好みがわかれるかもしれませんがかっこいいですよね。 普通に街乗りに使うのに困ることはありませんしこの車は性能うんぬんよりこの外観が最高に良いです。 ルーフが大きいので真夏の暑さがすごいです。 後席が狭いのはこの手のクルマにはつき物なのでしょうがないです。 【良い点】 異彩を放つかっこいい外観につきると思います、走行性能も特に悪いと思うところもありませんし楽しいクルマです。 【悪い点】 後席が狭いぐらいですかね。

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