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PROTO CORPORATION

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トライトン(商用車)と
ジープ・コンパスの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・コンパス

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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323〜568万円

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中古車価格帯

419.9〜962.5万円

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93.6〜513.6万円

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ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4420mm

  • 1810mm

  • 1640mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l 11.5~11.8km/l
排気量 2439~2439cc 2359~2359cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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4.0

【このクルマの良い点】 価格も良心的で、走りも問題なく 加速もそれなりに良い。 【総合評価】 外装、内装ともに悪いところはないが、燃費が悪い。

3.6

【このクルマの良い点】 ジープ コンパスは、コストパフォーマンスに優れている一台だと思っています。2.4L直列4気筒エンジンを搭載しているので、走り出しでもかなりパンチ力のある加速が行えました。また、アダプティブクルーズコントロールや駐車アシストなどの運転支援システムが豊富に設定されていたのも、この車の購入を決めたポイントです。車体が大きいだけに、ちょっと運転面が心配だったので、こうした装備があると安心できます。 これだけ充実した装備を搭載していながら、車両価格も380万円ほどだったのは本当にありがたい! 国産車と比較しても、かなりコストパフォーマンスに優れている一台だと思います。 同じジープブランドでありながら、ジープのようなデザインのゴツさがなかったところも良いです。そのおかげで、都会風に洗練されたデザインのような印象を受けました。インテリアも黒がベースなので、落ち着いた雰囲気があっていいです。エクステリアも、インテリアも文句なし! 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた一台だとは思うのですが、ジープ コンパスの純正ナビに不満があります。もともとジープの純正ナビはあまりいい評価を聞いたことがありませんでした。 とはいえ、ジープ コンパス自体は比較的新しいモデル。ナビも進化しているだろうと思っていたのですが、そんなことはなく、とにかく使いにくさを感じました。そのため、よほど道がわからないところを走る以外の走行では、ほとんど使っていませんでしたね。 運転していて困ったのは、後部が見にくかったところです。ただ運転支援システムをつけていれば、この点は改善される要素だと思うので、そこまで気にする必要はないかもしれません。でもジープ コンパスを運転するのに慣れるまでは、車庫入れはもちろんですが、駐車するときにもめちゃくちゃ気をつかいました。 荷物の積載性はないですが、居住性に関しては問題ありません。大人5人で乗車しても窮屈に感じませんでした! 友人たちとの日帰りドライブを楽しむにはもってこいですね。

3.6

【所有期間や運転回数】 運転歴30年、最初の5年はペーパードライバー。仕事で会社の車、毎日運転してたけど、今は週1のマイカーショッピングばかり。 【このクルマの良い点】 見た目オンリー 【このクルマの気になる点】 23区内での燃費は7km/L、高速で10km/L超えるかな? 【総合評価】 基本やはり外車です。自分でメンテナンスするにもパーツが無いし、ディーラーは国産車のディーラーと比べると高い 所詮、販売権利を得た販売店。見た目が気に入ってやっと手にした車なのでもう少し乗るけど他にグッと来るのが見つかれば考えます。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して三か月で約2,500キロ程度走ってます。 【このクルマの良い点】 グラチェロを思わせる外観と大きすぎないサイズ感は都市部での日常使いにも良いです。加速力はないものの、二千回転以降の高速走行は安定感があり安心して運転できます。一回しか走ってませんが、山間部での走りも四駆モードならではの乗り味が味わえて楽しいです。音楽好きとしてはbeatsのスピーカーサウンドは低音が気持ちよくて嬉しい点です。 【このクルマの気になる点】 街乗り中心だと燃費は悪いです。サイドミラーの死角も慣れるまでは気になるかも知れません。 【総合評価】 ジープらしさは少ないかも知れませんが、デザインもバランス良く、乗っていて楽しい車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 21日納車でした。 【良い点】 外観が格好いい。 本体価格が300万を切る。 室内が広い。 音もなかなか良い。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ 国産に比べると内装がちょっとチープ

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