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PROTO CORPORATION

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トライトン(商用車)と
アルファ156スポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ156スポーツワゴン

2002年9月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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393〜602万円

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中古車価格帯

396〜888.8万円

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67.8〜330万円

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ボディタイプ ピックアップトラック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4440mm

  • 1765mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l km/l
排気量 2439~2439cc 1969~3179cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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4.6

【所有期間や運転回数】 147から乗り換えて1年 【このクルマの良い点】 ジウジアーロのきれいなデザインと、もう不世出のV6エンジンが秀逸。アイシンが関与したATもセレスピードに比べて丈夫です。ハンドルがクイックで、特に「スポーツモード」で踏み込むと、勇ましくも美しい音を奏でます。BOSEのスピーカーがついていて、オーディオもいいですが、高速やワインディングでは、ついつい踏み込み、音楽なしで運転自体に没頭できます。マニュアルモードもついていて、マニュアル気分も味わえます。脚を固めて峠を走るよりも、静かでコンフォートなタイヤでロングドライブを楽しむといいですね。荷室は狭いといわれますが、椅子を倒すと結構な空間が生まれます。日常の買い物、家族の送迎から積極的な走行までいいサイズで楽しいです。 【このクルマの気になる点】 BMWなどドイツ勢と比べると安っぽいプラスティックのインパネ、スイッチ類。でも、すべてがアルファロメオというだけで納得してしまいます。 【総合評価】 若い頃はドイツ車一辺倒でしたが、中年以降147セレ−156セレ−147MTとアルファの虜で乗ってきました。ATの楽さ、信頼性、ユーティリティーを考えると、旧アルファでは最高でしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 【良い点】 トルクあり回り良しのエンジン。セレの気持ち良いシフトダウン 【悪い点】 壊れるセレだが車検残付を格安でゲットし短期で楽しもう

3.7

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 日本車やドイツ車と比較したら、本当に欠点だらけかもしれません。しかしそれを大きく上回る情緒と官能が味わえます。アルファの世界から抜けられなくなるかも。。。 【良い点】 今までホンダV−TECやBMW直6など、評価の高いエンジンを持つ車にも多く乗りましたが、これほど「エンジン回してまっせ」を実感できる車輛はなかったと思います。音、振動もむしろ美点と感じますし、クイックなステアリングはとてもワゴンとは思えないほどのスポーティさを演出します。 孤高のボディデザイン、イタリア人のDNAなんでしょうね。 【悪い点】 静粛性・燃費・信頼性を期待する人には全く向きません。 信じられないほど、小回りがききません

4.7

【総合評価】 イタリアの車なので細かいことは気にしない方向けですかね〜〜。長距離・長時間乗っていても官能的なので楽しいです 普段の通勤は軽カーなので、長距離が基本です。 雪国在住ですが日常で使用してます(怖いので下回りの錆止めは良いのを入れました) 【良い点】 踏めば踏んだ分しっかり加速します。 高速であれば10km/lは超えます。 運転していて何故かテンションは上がります! 【悪い点】 ワゴンですがゴルフバッグはウッド系抜かないと入りません(イタ車の御愛嬌) 渋滞は苦手です(ディーラーさん曰く…走りたがるエンジンなのでってカッコいい事言われました) 後列シートの足元は狭いです(事前に伝えて乗せればいいんです)

3.6

【総合評価】アルファロメオは日本車では感じることのできない感覚を味わえます。 【良い点】加速時のエンジン音にテンションが上がります。まさに官能的な感覚があります。 【悪い点】セレスピードはクリープ現象がないので、バック駐車が少しやりにくいです。

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