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トライトン(商用車)と
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車種

ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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550万円

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中古車価格帯

396〜888.8万円

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-万円

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ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l km/l
排気量 2439~2439cc 99999~99999cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 EV/無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 乗りやすくフロントマスクはかなりかっこいいスタイル。走りも2モーターハイブリッドでホンダエンジンならではで頼もしい。静寂性や内装も上品でセンスはいいクーペセダン。 【このクルマの気になる点】 中身は素晴らしい作品だが価格設定はやはり高いせいか売れ方はパッとしない? テールライトのデザインがイマイチてまバランスが悪く感じる。インサイトのSUV版ヴェゼルもフロントマスクはインサイトマスクなら超かっこよかったが? 【総合評価】 エクステリアデザインと価格設定が課題のホンダ、中身は世界一級品でも見た目や買いずらさは超残業すき。速さ、実燃費、踏めば反応するアクセルワークなど楽しさはホンダ車だが他はイマイチ感あり。

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