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ジープ(商用車)と
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

173〜199万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

44〜330万円

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13.8〜169.4万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3455mm

  • 1665mm

  • 1910mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 km/l 13.4~14.2km/l
排気量 2659~2659cc 658~659cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 ジープに乗り出してまだ1か月。ジープの前はジムニーに乗っていたが、50才を過ぎてどうしても一度はジープに乗っておかなければと思い、グーネットですべてのジープに目を通して自分の条件にあう一台にたどり着きました。今は通勤と週末のドライブでジープ生活を楽しんでます。 【総合評価】 必要最低限の装備しかないワイルド仕様が魅力 90点 【良い点】 他の車では決して味わえないオンリーワンな車 【悪い点】 幌の修理が必要になってくるのが悩みどころ

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 三菱ジープを最新やたら街中でお目にかかるのはジープ大人気だからか。究極のSUVのジープ、自衛隊車両では見かけましたが、一般車としてドレスアップしているジープは超かっこいい。ラングラーやゲレンデ以上に存在感があり今風の車とは比べられない価値観。 【このクルマの気になる点】 迫力ありすぎでジムニーシエラと三菱ジープの比較が楽しいが? 【総合評価】 アメリカからの発進ジープ、やはりアメリカンなスタイルやかっこよさは別格。若い方々運転のジープやジムニーをよく目にするのは最近の車に魅力がないから。ジープのオーラは計り知れない存在感。

4.3

【総合評価】 唯一無二といった個性的な車だと思う、運転するのに集中力が他の車を運転する時よりも必要とされます。 兎に角頑丈で丈夫です、安心感を感じます。 運転している時は楽しい意外ありませんが少し扱いにくい部分もあります、室内はうるさいです横の人と会話できないくらいの時もあります。 クーラーが無いので夏は暑いですね、冬の凍った路面にはむいていません。 車内の掃除がしやすい、悪路にめっぽう強いアウトドアにはもってこいです。 【良い点】 個性的なデザイン。 丈夫で頑丈。 運転が楽しめる。 車内の掃除がしやすい。 悪路にめっぽう強い。 【悪い点】 エンジン音が大きく運転中室内がうるさいです。 クーラーが無いので夏は室内が暑い。

4.0

【総合評価】 乗用車として考えると最悪だが、道具として考えれば、これ以上のものはない。 シティーオフローダーには乗ってほしくなく、オフロードのわかる人だけが乗ってほしい車。 【良い点】 オフロードでの走破性は◎ オープン時には視界がよく車両の見切りがしやすい。 丈夫で長持ち 【悪い点】 ガソリンタンクが小さい。 夏は暑く、冬は寒い。(ヒーターは良く効くがすき間風が・・・) 結局あと付で、パーツを購入してしまうため、出費かかさむ。

4.0

【総合評価】ジムニー30から乗り換えましたが、とにかく慣れるまでは 大変でした!が、乗りなれるともうJEEP以外考えられません!! 注目度も抜群で、今では嫁さんも気に入ってくれています! 【良い点】 注目されます!ワイルド!操作にコツがいりますが手放せなくなります! 【悪い点】 興味で寄ってくる女子は一回乗ったら次乗ってくれません! 野郎にはもてます!

ジープ(商用車)のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

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