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デリカミニと
N−WGNの車種比較ページ

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車種

三菱 デリカミニ

2025年10月〜[発売中]

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ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

196〜290万円

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127〜182万円

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中古車価格帯

164.9〜369万円

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28〜215.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 17.8~21km/l 20.4~23.2km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 三菱を代表するデリカD:5の世界観をそのまま残して、サイズを小さくした使い勝手が非常に優れた新しい車です。 デリカシリーズらしいワイルドな雰囲気と愛嬌のある可愛さが入り混じった車で、2023年でもトップクラスに注目度の高い車といえます。 今、人気のスーパーハイト軽ワゴンの作りで、スライドドアを採用。 普段使いには最適な大きさ、遊びに出かけるときにも荷物を積んでアウトドアも可能な形になっています。 三菱といえば、4WDですが、、デリカミニにも用意。 4WDだけは車高が高めに設定されているので、険しい道など走破性が非常に高い作りです。 LEDヘッドライト、LEDフロントフォグライトは標準装備しているのは良いポイント。 加速ときにモーターの力を使うハイブリッドシステムされているので、スムーズかつ快適な走行が楽しめ、燃費の数値も非常に優秀でしょう。 グリップコントロールが標準で装備されているので、仮にスリップしても自動ブレーキをかけてくれます。 【総合評価】 デリカシリーズらしく、力強さをしっかり感じられる軽自動車で、車内のひろさ、悪走路の走破性、運転支援機能など必要な装備は付いていて、全世代におすすめできる車です、 デザインはこれまでにない独特かつ特徴的な内容。 フロントフェイスは三菱特有のダイナミックシールドを採用し、バンパーやテールゲートガーニッシュには立体的で目出すデリカロゴが採用されています。 軽自動車なのに、なぜかSUVの車と勘違いしてしまうほど、フロントは迫力ある仕様です。 スーパーハイト軽ワゴンなので、ファミリー層が主要なターゲットかと思いきや、単にファミリーだけでなく、若者やアウトドアが好きなユーザーからも支持される作りになっているのはデリカミニだけでしょう。 価格は高めの200万前後で、高いと感じるかもしれませんが、それだけ機能が優れているので、お買い得という見方をしているユーザーも多数存在します。 砂砂利などの未塗装の道路でも安心して乗れる走行性能も実現しています。

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のRV車であるデリカミニ。独特の立ち位置につける車です。他とは違う軽自動車をお探しならぴったりではないでしょうか? 外観もしっかりとRV車らしくデザインされており、フロントマスクもゴツさを感じさせます。フロントバンパーやルーフレールなど、実用性も考慮されていますね。 Gプレミアムというグレードでは、高速道路での走行支援機能マイパイロットが装備され、軽自動車でも快適なオートドライブが楽しめてしまいます。デジタルミラーも使いやすくて良いですね。 燃費もJC08モードでは25.0km/Lとなかなかの優れもの。マイパイロットを使って遠くまでお出かけしたくなってしまいます。 軽自動車としては、とても高機能にまとめられた車です。この車にしかない魅力もあり、実用性も高いレベル。三菱らしいタフなデザインもおすすめポイントといえるでしょう。 【総合評価】 軽自動車のRVという独特のジャンルに位置されるデリカミニ。小さな車体にRVらしさを詰め込んだデザインはとても個性的です。 プレミアムグレード車では最新のパイロット機能が装備され、走行面でもハイレベルな装備が魅力的。衝突軽減ブレーキや踏み間違い防止機能も嬉しいポイントです。 車内のシートアレンジも扱いやすく、荷物も積み込みやすい設計ですね。 エンジン性能は普通のフィーリングですが、とくにストレスを感じる場面もありませんでした。誰が乗っても運転しやすい印象です。 販売価格は可もなく不可もなくの設定でしょうか。充実の装備を考えるとコスパは良い方なのかもしれません。ただし、プレミアムグレードでは200万円前後の販売価格ですので、購入費用重視の方には少々お高い設定に感じるのでは? 最新技術を取り入れた三菱の軽自動車RV。性能面では非常に高いものを持っています。個性的なデザインも他の車とは被らないメリットがあるでしょう。 まさに最先端の軽自動車ですね。

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3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4 【良い点】    車を見に行ったら気に入ったら車が有り 買ってしまいました 【悪い点】

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