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PROTO CORPORATION

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eKクロススペースと
ワゴンR RRの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKクロススペース

2020年3月〜2023年4月

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スズキ ワゴンR RR

2003年9月〜2008年9月

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購入価格

新車価格帯

165〜220万円

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126〜161万円

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中古車価格帯

60.5〜194万円

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8〜69万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 1870mm

  • 1295mm

  • 1305mm

WLTCモード燃費 16.4~20.9km/l ―km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スーパーハイト系ワゴンとして、圧倒的な室内空間を実現したのekクロススペース。 両側でスライドドアでファミリー向けに作られているものの、室内に入るとなんだかワクワクする気持ちを抑えられない車といえます。 軽自動車といえど、高級度の素材を使って強固なキャビンを実現。 パーツの合わせ目など細かい部分に目を光らせ、車内の高級感をうまく表現できている車でしょう。 もちろんファミリー向けの機能もあり、絶妙なバランスで作られたクッションで快適性と疲労軽減効果を兼ね備えたシートをつけています。 街乗りだけでなく、家族で遠出したときのことまで考えられた機能で安心ですね。 運転席・助手席だけでなく、後部席の乗り心地の良さも追求していて、ドリンクホルダー、小物収納、天井にはリヤサーキュレーター付きで装備は充実している。 室内の広さは軽自動車の中でもトップクラスに広く、足を組んで乗れるほどの広さを確保した車です。 【総合評価】 三菱のスーパーハイト系ワゴンを代表するekクロススペース。 室内はいうまでもなく、軽自動車と思えないレベルの広さを誇り、ファミリーで遠出する車としても十分な広さと快適さを持っています。 さらに走行面でもレベルが高く、ターボと自然吸気を用意し、どちらでもマイルドハイブリッドを採用しているため、燃費性は申し分なしです。 ターボを選べば、出足からパワフルな力を発揮し、カーブと直進ともに安定感はバッチリで乗っていて安心感があります。 しかも運転支援技術「マイパイロット」まで搭載され、余計な負担がなく楽に運転できる車としての機能も揃えています。 中身だけでなく、見た目の印象にも工夫があり、SUV感をどうしても感じるような顔をしていも徳用です。 三菱らしい力強さとタフさがあるエクステリアで、アウトドア好きにもおすすめできる車でしょう。 ボディカラーも12色から選べ、高級路線が演出できるメタリックカラーも存在します。

4.6

【このクルマの良い点】 軽自動車でもロングドライブ向き。車内での寝泊まりもできる。子供や親を乗せても快適! 【総合評価】 スーパーハイトワゴンとして十分な広さや装備を持っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 本日(2021年1月9日)購入 【総合評価】 ほぼ満点 【良い点】 ・スライドドアの開口部が広い ・両側ハンズフリー電動スライドドア ・マイパイロット付き 【悪い点】 ・ルークスには付いている「SOSコール」が付いていない。(設定もない)

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3.9

【このクルマの良い点】 【優れている点】 ・室内空間が広い ・見た目がカッコいい! ・ちょこっといじるだけでギャルっぽくできる笑 【気になる点】 ・同世代の軽と比べても燃費が悪い。 ・K6Aエンジンの持病だがベルト鳴きが出やすい。(特に冷えたとき) 【総合評価】 安く手に入って、個性を出したい人にはおすすめ

4.6

【所有期間または運転回数】2日  【総合評価】85点 【良い点】ターボチャージャー付なので、出足は、その辺のNAの高級車にも負けない。 【悪い点】リヤのシートスライドがないので、リヤシートが狭い。

3.5

【総合評価】 思ってたよりも全然良い 【良い点】 何かと評判の悪い黒歴史的存在の直噴エンジンですが、入手した個体では特に問題は無いようです。 今では存在しないRRグレードのやんちゃ臭い攻撃的なデザインが一周回って逆に新鮮で良いです。 加速に関しては過給器のおかげで1000ccクラスのNA小型車のようなトルク感です。 変速機は現在主流のCVTではなく4ATのため変速ショックはありますが、逆に加速感や速度感覚を掴みやすく、一人で乗るにはこれで良いです。 ブレーキ性能は一人乗りなら十分良いですがフル荷重だとかなり気を使わないといけないです。 (小型車全般に当てはまりますが) 燃費は特に気を使わずに走っても街乗りメインで17〜19km/Lと、想像していたよりも全然良かったです。 (過去に乗っていたスバルのプレオRSは8km位しか走らなかっことを考えると倍以上) 代車などでたまにNAのエコ軽四に乗ることがありますが、アクセルを踏んでもそれに見合った加速をしないので運転のストレスが半端じゃ無いです。 軽四は特に燃費が多少悪くても過給器は必須だと思います。 【悪い点】 遮音性は(車齢が古いせいもあり)それなりでロードノイズや段差のダイレクト感満載です。 ただ、これはこれで運転してる感があるので良いかも。 今の所大きなトラブルもないですし、10万円程度で入手した車ですので二年くらい持てば十分です。

4.6

【所有期間または運転回数】 40日〜ほぼ毎日 【総合評価】 妻の車【ムーヴ/1999年式】の修理代が20万かかると言われ それなら安い軽自動車を…と探してた時に ワゴンR−RR−SWT(黒)と出会いました! 小傷はあったものの『エンジンは調子がいいです』との事で購入! 年式は古いにも関わらず その当時に 一世を風靡した軽自動車だけあって 仕上がりの良い車だと思いました。 ターボエンジンは ACをつけた状態でもストレスなく坂道を グイグイと走ってくれます♪ ノンターボ軽自動車には勿論、 コンパクトカー並みのパワーはありますね! 車内広さは 171cmの私が運転席に座ると 運転席を最大までスライドさせないと窮屈です… すると運転席後部座席は幼児位しか座れない感じです。 【良い点】 ターボエンジンの加速とパワーが良い! 小回りが利く! 【悪い点】 今時の軽自動車と比べれば装備など物足りないけど 不満は…△…位 でも…センターにあるカップホルダーは2つ欲しかったなぁ… 運転席側にあるカップホルダーは 500mlのペットボトルが入らないので残念… 私はミネラル麦茶が大好きなので…(笑)

3.6

【所有期間または運転回数】 自身による所有がまだほんのわずか。 借り物・預かり物としては同型車両を半年程度。 【総合評価】 一昔前に大流行し、石を投げれば当たるレベルでそこら中を走っていた MC系列ワゴンR。 かつて友人が購入・所有し、その際に軽整備や走行を行った上で 「よく考えられている軽自動車だな」 という印象を受けた。 その影響もあり、今回自身での購入に至ったのだが 年式や走行距離・車両状態などから 「こんなモンだったっけ?」という感が否めない。 走らせやすく、小回りも利くのだが車両状態の点からしても 思い入れが無い限りフルモデルチェンジ後のMH系ワゴンRなどを勧めたい。 なんだかんだ言っても最終型で平成15年(2003年)、 平成も終わるかどうかという平成29年(2017年)からすると なんと14年の開きがあるからだ。 【良い点】 角ばった中にも曲線が絶妙に取り入れられており、 これが平成10年(1998年)、実に17年も前のデザインかと思うほど 綺麗にまとまった外観。 また、この時期の軽自動車には珍しい後部座席のフルフラット構造や 高い天井からくる解放感は特筆しておきたい。 【悪い点】 5年程度の同型モデルの中で実に5回以上ものマイナーチェンジを行っており、 最初期型となる1型と最終型である6型ではインパネ周りやサス形状が もはや別物となっている。 このため、中古パーツを購入する際には適合時期かどうかを 正確に見極める必要があるのだが、車体側もMC前/後が混在していることから 困難を極める部品が複数存在する。

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