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PROTO CORPORATION

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エクリプスクロスと
ゴルフヴァリアントの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

253〜352万円

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305〜513万円

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中古車価格帯

138〜444.9万円

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155〜738万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

  • 4640mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~14.2km/l 17~20.1km/l
排気量 1498~2267cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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4.0

【このクルマの良い点】 GTIの2Lターボエンジンは下からトルクが有り吹け上がりも軽くて爽快です。アーキュレーマフラーとビル車高調でかつて所有していたV型GTIよりもエキサイティングです。ただ、GTIのようにシフトダウン時にブリッピングをしてくれないのが寂しいところです。ですのでかつてを偲んでボルトオンで付くGTIの黒グリルを付けています。  ワゴンにしたのはHBと違って車中泊ができるからです。リア座面の持ち上げ軸となっているシャフトのひっかけ部を縮めるだけで座面は分割で外れます。背もたれを前に倒すとフルフラットになり174cmの私がギリギリ体を伸ばせますが、座席を少し前に移動して長さ190cmのコットを入れて快適に寝ています。  ルーフボックスが似合うのもワゴンにした理由です。荷物満載にしてもボディーの強さのおかげで、直安もコーナリングもおつりはとても少ないです。GTIの軽快さには及びませんが。  スタッドレスの205/55R16は静かで快適ですが飛ばしだすと若干よれます。225/40R18はビル車高調を持ってしてもバタバタするので、夏タイヤは残しておいたGTIホイールの225/45R17のバランスがやっぱりいいです。 【総合評価】 ゴルフヴァリアントは全長と全幅が扱いやすいサイズで、すれ違いや駐車場で困ることがないです。意外と燃費もよく、ゴーアンドストップの渋滞にはまらなければレギュラーで9走ります。レギュラーで全く問題ないところも魅力です。  インテリアはこの頃までのVWの特徴で素っ気ないです。ルーフボックスのおかげで熱による天垂れはしていないですが、ドアの内張りが剥がれ気味です。この頃のドイツ車は皆そうですし、2.0は走りに没頭できるので気に留めないようにしています。  外観はテールランプの回り込みのデザインがヨーロピアンというよりも、カリフォルニアを沢山走っていたタイプ3を連想させてくれるので気に入っています。フロントも6型以降でなくなってしまったワーゲンらしい可愛らしさがあり気に入っています。  ターボモデルの強化された湿式DSG6速は乾式7速とは違って故障がとても少なくて安心です。リアサスがマルチリンクで突き上げがなく、サポートのいいシートのつく2.0スポーツラインを気に入っています。速くて安定していて車中泊も出来て安いGTIワゴン。この先もずーっと乗っていたいです。

5.0

初めてのお店でしたが、今回はとても良い買い物ができたと思います。お世話になりました。 またよろしくお願いします。

4.9

【所有期間または運転回数】 10日間で2000Km 【総合評価】 10点満点中8点 良い所も多いが 期待値を下回る点も数点ある ACCは慣れれば非常に使える。 アイドリングは非常に静かで 振動も全くに近い水準でない。 DSGは慣れと理解が必須! 【良い点】 1 1.4ターボはそれなりに加速良く ACC使用時7速からでもシフトダウンせず静かに加速出来る。   無駄に変速しないので エンジン音の大小変化でのストレスが非常に少ない。    高速燃費も普通及び時々かなり早く走って燃費表示19.2〜18.0の結果でした。   しかもスピードメーター誤差4%と非常に優秀で 国産の様な騙しがありません。   ちなみに前車のN社は誤差9%と規格誤差ぎりぎりの酷い物でした。 2 近所の小学生にカッコ良い〜〜高かった〜〜っと・・聞かれました。   近所の素敵なおばちゃんにもカッコ良いと評価頂きました。 3 ディスプロも慣れればそれなりに使えそうで 評価程酷くは感じていません。   ユーチューブも画面は出ませんが 音声はスピーカーから出力出来ますので自分的には良いです。   地図画面も 前のアルパインより全然見やすいですね。   オービス注意が出るところも良いです。 4 高速での直進性は優れています ACCと合わせ楽にドライブ出来ます。   LKAはハンドルアシストが常にかかってきますので他人にハンドル持たれている感じがします。   良いともいらん世話ともどちらにもとれる機構ですが   疲れている時にはあった方が良いと感じました。 5 疲れ眠くなった時に 結構なレスポンスで休憩してのアナウンスが出ました   システムの正常な動作に安心感が持てました。 6 純正スピーカーの様ですが ピラーにツイーターがあるので   高音がすっきり透明感良く聞こえてリラックス出来ます。 【悪い点】 1 分かってはいましたが ハンドル形状がエッジが立った形なので手が痛くなります。 2 出た当時静かだとの評価だったので期待したのですが・・・    エンジン音は非常に静かでしたが ロードノイズが路面によっては大きいですね〜大残念   タイヤはプライマシー4に変えられていましたので さほどうるさいタイヤではありません   タイヤハウス側の遮音の問題でしょう? 3 7の初期の方のモデルなので DSGはやっぱり癖が強いです。   1速は初心者がMT操作しているようなぎくしゃく感がやはり発生します。   そのせいか 直ぐに2速にアップし ほぼ2速発進のような制御になっていますので   加速が悪く感じられてしまうかもしれません。 4 バック駐車の場合 バックで車止めに当たり少し前になんて場合には   ブレーキホールド作動一瞬の間でがくんと発進ぎゅっと停止みたいな下手糞運転になりがちです!   極低速域は トルコンATやCVTの方が やっぱり遥かにスムーズです。   しかし 234567と変速するスムーズさは人間では絶対に勝てない良さが有ります。   CVTの間延び感の様な物も一切有りません。 5 HIDローは現在の水準ではちょっと暗いです アフターの安いLEDの方がはっきり明るいです。   しかしハイはきちんとした照射が出るので ぼちぼちの明るさは出ます。   HIDバルブ交換してもたいして明るくならないみたいなのでそこはちょっと残念。 6 ドアモール ルーフのアルミは お約束の白カビが大量に   ドイツ車のお約束ですが 国産じゃ有り得ない症状なので   インポーターは日本仕様にだけでもメッキかけるべきですね!   そこのところは今ちょいとメラメラ腹が立っていて 色々と試し中です。 7 アイドリングストップからの復帰は振動も音も多く   DSGへのダメージ バッテリーへのダメージも多いので   常にオフった方が良いと思われます。   百害あって一利が有りぐらいの機構なので・・・。

3.6

【所有期間または運転回数】 1ヵ月 【総合評価】 良い 【良い点】 とにかく加速の感じが良いです。 【悪い点】 天井がはがれやすく、垂れてくるところ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大衆車だけど、さすがにアウトバーンで鍛えられた足腰はダテじゃなく、安心して運転出来る 【良い点】 さすがに操縦安定性が素晴らしく、また高速のつなぎ目の段差などは国産の高ーい車に比較してもかるーく「タン」といって通り過ぎてくれるし、初代コルフの乾いたビート音を刻むうるさいエンジン音もせず、ひたすら快適な運転を提供してくれます。剛性感の高いボディー、高速走行時には、かるくハミングしているエンジンと適度に硬く張りのあるシートで、車内は快適そのもの。特筆は、急加速時のトルクステアもなく、バシッとしてどこまでも直進してくれるステアリング。踏めば瞬時にキックダウンして猛烈に加速する力強さで、これ本当に1.4リッターのエンジンと思うほどです。 いやはや、ゴルフって進化したんですね。 【悪い点】 ドイツ車にありがちな、ボディー剛性を確保するためのサイドシルが国産に比べ高いので、バシッとした遮音を実現しているけど、その分乗り降りがどっこいしょ!となる。 車外からの遮音は確実なんだけど、車内フロアからのタイヤノイズが入りこんでくる。まあ、ゲルマンの大衆車だからなぁ。でもね、もうちょっと音に対しては気を使って欲しいな。純正のナビは、はっきり言って地図表示器の機能しかないと割り切った方が良いですね。

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