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PROTO CORPORATION

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エクリプスクロスと
ZR−Vの車種比較ページ

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車種

三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

253〜352万円

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293〜472万円

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中古車価格帯

139〜396万円

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198〜457.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 12.4~14.2km/l 13.9~22.1km/l
排気量 1498~2267cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

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