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エクリプスクロスと
LSの車種比較ページ

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車種

三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

253〜352万円

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980〜1,805万円

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中古車価格帯

138〜444.9万円

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259.8〜1548.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 12.4~14.2km/l 9.5~13.8km/l
排気量 1498~2267cc 3444~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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