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PROTO CORPORATION

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デリカD:5と
CX−8の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカD:5

2007年1月〜[発売中]

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マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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購入価格

新車価格帯

221〜494万円

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289〜510万円

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中古車価格帯

19〜989.9万円

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94.8〜439.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1815mm

  • 1875mm

  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2980mm

  • 1505mm

  • 1310mm

  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 12.6~12.9km/l 11.6~15.8km/l
排気量 1998~2359cc 2188~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 トヨタ70系ヴォクシーから乗り換え。絶滅する前にクリーンディーゼルに乗ろうと決心 見た目:実車では大きく見えて迫力がある。キツく思えた顔面にも慣れ、シェーバーのようなグリルは実はハニカム形状で面積も大きくメッキでギラついてないのでメンテナンスが楽 内装・装備:コーナーセンサーはなくても全然大丈夫だった。カメラが多く周囲の映像も見れるが、そこまで恩恵はないような。運転席、助手席のシートは腰痛持ちの家族から適度に硬くて楽だと好評。2、3列目のシートの座り心地もよく、降りる前に家族や子供が伸びをしなくなった 取り回し・小回り:最小回転半径は5.6mで、スペック上セレナの5.7mより小回りがきくので、Mサイズミニバン同じ感覚で乗れる車両。納車前に取り回しや小回りをやたら心配してた家族も、1ヵ月も乗ったらすっかり慣れ何も言わなくなった 乗り心地:リアの足回り構造のおかげか、2WDモードで2列目に乗っていても前輪に振り回される感じがない。目線が高いのに揺れも穏やかで運転手以外の車酔いも出ていない 燃費・維持費:車重の割にはいい方で一般道で約10km/L。軽油になり燃料代は毎回約1,500円〜2,000円安い 【総合評価】 少しのアクセルでぐいぐい進む感覚や路面に凹凸があってもあまり揺れないので安心感が大きくすっかり癒され、ゆったりとクルーザー感覚で運転でき、乗る前よりも印象は良くなり後悔はない。 日常利用では正直トルクやパワーは必要ないし、デリカD5でないと走れない道なんてほとんどないので、迷うなら他車推奨。日常的に雪道もオフロードも走らないしキャンプ場にも行かないけど、「オフロードも雪道もスタックせず走れる、キャンプ場くらいの悪路なら楽勝で走れる」走行性能や、ミニバンなのにねじれに異様に強いボディ剛性のおかげで、家族や乗る人を安全・快適に運べる点ではまさに大船。力強さと走る道を選ばないキャラクターにはなぜかワクワクするし、もし行けないとしても、色んな所に行けると思うと冒険心がくすぐられる。ハイブリッド車のキーンという音に比べればディーゼルエンジン音はトラック並みにガラガラうるさいが、道行く人はトラックが来たと思うのかこちらに気づいて避けてくれるので、特に対高齢者や子供との交通事故は予防できる。同じデリカD5 とすれ違うと「被った」感じがして、仲間意識より照れが出て勝手に小恥ずかしい気持ちになる。

4.4

【このクルマの良い点】 三菱 デリカD:5にはM、G、Pなどいくつかのグレードがあります。その中でもG−Power Packageは最上級。運転席・助手席のシートヒーター、運転席パワーシート、電動サイドステップなどの手厚い装備が搭載された仕様です。他のグレードとさほど価格が変わらないにもかかわらず、装備が充実しているのが気に入りました。 また、ミニバンでありながら、AWC(ALL WHEEL CONTROL)によって、どんな路面でも力強くグリップするのがG−Power packageの魅力。滑りやすい雨の日や雪の降っているときでも、気にせず出かけられます。さらに、駆動輪のスリップを感知すると、トラクションコントロール機能が働いて、スリップした車輪やエンジン、トランスミッションを統合制御。急なハンドル操作による横滑りなども抑制してくれます。家族のことも考えて、安全性能を最優先したい私にとって、この車は言うことなしでした。 【総合評価】 パワーのある車にしては、乗り心地が柔らかく、運転しやすいというのが第一印象です。気密性が高く、車体のすみずみに遮音素材と吸音素材が配置されているため、エンジン音や風切り音、ロードノイズも気になりません。ロングドライブでも騒音による疲労が軽減され、帰省旅行などでも大活躍してくれます。 フロントシート+セカンドシート、あるいはセカンドシート+サードシートによるフラットモードを活用すれば、長時間でもゆったりと過ごせます。車中泊も可能なスペースを確保できるので、子どもと二人でミニキャンプを計画中です。 インテリアは豪華絢爛とはいかないものの、質感と実用性にこだわっているため、使い勝手が良いと感じました。水平基調で見やすいインストルメントパネルに立体的なメーターを搭載している一方で、木目調アクセントパネルなどを上品に取り入れています。Gグレードとの価格差はありますが、電動テールゲートなども装備されているため、ちょっとお金を足してでもG Power Packageを選んで正解でした。

4.0

【このクルマの良い点】 三菱のオールラウンダーミニバンであるデリカD:5は、走行性能の高さと広々とした室内空間が特徴の人気車種です。 ボックス型の堅牢なワイルドな外観は、都会的でダイナミックな印象を与えます。 アウトドア好きやオフロード走行を楽しみたい方に最適の一台と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンのモデルが主流なのも特徴で、ガソリンよりも低燃費で、発進する際の加速力が力強いのが特徴です。 坂道走行はもちろん、高速道路などで合流する際なども、スムージに加速できるため、安全かつ安心して運転できるでしょう。 税金もガソリン税に比べて安価なことから、ランニングコストを抑えられるのはうれしいポイントです。 ミニバンらしく、室内空間が広々としており、大人数のドライブはもちろん、アウトドアなどで大きな荷物を積載するのにも打ってつけです。 シートアレンジも自由に変更できることから、様々なニーズに対応してくれるでしょう。 【総合評価】 デリカD:5は、見た目のカッコ良さだけでなく、実用性も兼ね備えた優秀なミニバンとして不動の人気を誇ります。 悪路を走行することを念頭にデザインされている車種であることから、悪路走行時の機能性を高めるデザインを採用しているのも特徴です。 例えば、ステッチを施したソフトパッドや立体的なメーターデザインを採用することで、揺れが大きい場合でも安全に走行する工夫が施されています。 後席にスライドドアを採用しているなど、日常の使い勝手にも配慮してデザインされているのも特徴です。 そのため、ファミリーユースにも適した一台と言えるでしょう。 7人乗りと8人乗りから選択でき、後部座席を折り畳むことで、1600mm以上の荷室スペースを確保できます。 シートがベージュ内装で統一されていることから、汚れがつきにくいのもうれしいポイントです。 車高は少し高めではあるものの、グレードによってはサイドステップが装備されているため、小さなお子さんやご高齢の方も乗り降りしやすく工夫されています。

4.4

【このクルマの良い点】 4気筒2.2リッターターボディーゼルエンジンに8速ATを組み合わせる4WDモデルでパワフルな走行を可能とするミニバン。 充実の装備でアウトドアから普段使いまで満足度の高い機能が搭載されています。例えば、運転席パワーシート、運転席・助手席シートヒーター、電動サイドステップ、エレクトリックテールゲートなど機能性が高いモデルをベースとしています。 エクステリアにもこだわりが発揮され、フロントの一部にはアイガーグレーメタリック塗装が施され、圧巻のゴツさとシャープさを兼ね備えた外観になっています。ホイールに関してもダーククローム調の塗装をしたアルミホイールを装着していて、足元はスタイリッシュで引き締まる印象です。 アウトドアを心おきなく楽しめるように、内装シートには撥水機能を付加したスエード調人工皮革を使用して手入れもしやすい生地を採用。インストルメントパネルやドアトリムにもシートと同じステッチを施したため、統一感ある高級な雰囲気を感じる内装となっています。 【総合評価】 2022年11月に発売したばかりのデリカは、アウトドア好きだけでなくファミリーで街乗りも楽しめる機能性が高い車です。 従来のデリカと比べても、細いこだわり仕様が発揮されてワイルドさと美しさの両方を兼ね備えています。当然アウトドア好きも楽しめる機能もバッチリで、デリアおなじみの機能を揃えた特別仕様車といえるでしょう。 「Gパワーパッケージ」(8人乗り)がベースとなっており、広くゆったりと乗れる仕様。 エクステリアでは一部特別仕様の塗装をしていることで、アウトドア好きとしてもファミリカーとしても両方からの満足度が高い印象です。 純正でも十分な機能は揃っているものの、マッドフラップやカーゴフェンスなどのアクセサリーを組み合わせた「JASPERコンプリートパッケージ」をディーラーオプション(13万5740円)で用意している。希望があれば納車前に搭載可能になっています。 幅広い層から支持を集めているデリカであれば、飽きずに乗れる車としてぜひおすすめしたいです。

4.3

【このクルマの良い点】 デリカD:5のお気に入りポイントは、一昔前の1BOX RV車のデザインを色濃く残しているところ。さすがにエンジンはシート下ではなくボンネットに収まっていますが、古き良き時代のデザインを彷彿とさせるフォルムは唯一無二なのではないでしょうか。 搭載するエンジンはディーゼルです。低回転域から力強く走れるので、特に街乗りではアクセルペダルを大きく踏み込むこともなく、グイグイ進んでいくことができます。 昔のデリカは黒煙をモクモク出すことが多かったと聞きますが、所有しているデリカD:5はそのようなこともないので周りの目を気にすることもありません。燃料価格が高騰する中で、少しでも単価の安い軽油で走ることができるのは経済的にも助かります。 静粛性に関してはガソリン車には劣りますが、振動、音ともに許容範囲内でしょう。三菱が得意とする4WDと相まって、雪道や荒れた路面でも気にせずに走れますので、行動範囲が広がります。アウトドア派の自分にとっては、かけがえのない相棒です。 【総合評価】 デリカD:5のデザインは、運転のしやすさとも直結しています。アイポイントがとても高く、かつボンネット部分の出っ張りも最低限に抑えられているためです。決して小さくはないボディですが、とても乗りやすくなっていると思います。 絶妙なデザインも、昔の1BOXカーのデザインを現代風にうまくアレンジした好事例なのではないでしょうか。 また、デリカD:5は室内の使い勝手も抜群だと思います! 一番重宝しているのはシート下の空間で、長物の荷物を荷室から前方に向け差し込んでおけるのはとても便利です。さらに3列目シートは跳ね上げ式となっているのですが、背の高い荷物を積むときに助かっています。 乗る人数、乗せる荷物によって自在にシートレイアウトが変更できるのはおすすめポイントでしょう。デリカD:5を購入してもう7年くらい経ちますが、まだまだ大事に乗り続けていきたいです。

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4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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