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タウンボックスと
クライスラー・イプシロンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 タウンボックス

2015年3月〜[発売中]

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クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

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購入価格

新車価格帯

160〜236万円

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235〜267万円

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中古車価格帯

50.5〜242.8万円

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15〜89万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~15.1km/l ―km/l
排気量 658~658cc 875~875cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトで収納力のある軽自動車を探していたときに、タウンボックス Gに出会いました。ワゴンだけあってさすがに収納力は抜群。収納スペースがとても広く、4人+日帰りキャンプ程度の荷物なら積載可能。リアシートは分割可倒式なので、ラックソファなどの長物も乗せられます。リアシートを全部倒せば、テレビボードなど大物の家具でも収納できます。何でも気軽に乗せられるとあってかなり重宝しています。また、運転席周りの小物入れや、ドリンクホルダーなど細かな部分の収納スペースもたくさん備えられており、細かい点にも気が利いていると感じています。ラゲッジにまでポケットが付いていて、ぺグやハンマーの保管場所に最適でした。 走りについては、とにかく小回りがよく効きます。広大なラゲッジスペースを確保していますが、ボディは全長3395mm×全幅1475mmとコンパクトサイズ。さらに、最小回転半径4.5mのショートホイールベースなので、幅寄せもバック駐車も非常に楽です。 見た目も、丸みのあるスクエア型のデザインとシックな色合いが気に入っています。 【総合評価】 タウンボックス Gは、普段使いする車としては申し分ない性能と乗り心地と言えます。658cc 直列3気筒ですが1000kgという軽さとICターボエンジンの恩恵を受け、他社の軽ワゴンに比べて加速性は良い方です。フルタイム4WDなので、雪道走行もOK。前の車ではスタックしていた道も、難なく走破します。5年間、ほぼ毎週のように乗っていますが、今のところはエンジントラブルなどもありません。 残念なのは、思ったほど燃費の持ちが良くない点。ターボ・AT・4WDなのである程度は覚悟していましたが、平均すると8〜10km/L程度、エアコン入れると5km/Lしか走らないときもありました。高速巡航時で15km/Lいけるか?というところです。また、エンジンルームが座席の下にあるためか、エアコンの効きが弱く、リアシートに振動が伝わりやすい気がします。リアシートに乗せた買物袋から中身が飛び出したり、袋が落ちたりすることもしばしばです。ミニキャブバンのエンジンが改良されて燃費効率が10%アップしたそうなので、今後はタウンボックスの改良にも着手してほしいですね。

4.3

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 B 【良い点】 広い 【悪い点】 エンジンが下にあるので夏場のエアコンがききにくい?

3.6

【所有期間または運転回数】3年目。買い物から数百キロの旅行に使用。 【総合評価】 悪い。平均9Km/Lぐらいか? 山岳地域でNAかつATの為、1レンジで5000回転、2レンジに入れて5000回転とぶん回しています。 SXなのでタコメーター後付けしました。 まあ、カタログ馬力は6000rpmぐらいで最大になっているので、それぐらい回しても問題しです。 【良い点】 両側スライドドアは狭い駐車場では大変重宝しています。 ドライビングポジションも私にあっていて疲れません。 視界も良好で景色の良いところを走ると良さを感じます。 嫁はポンコツちゃんと呼んでまいすが、チャイルドシート、子供の着替え、私の缶コーヒーなど荷物満載してまだ余裕有り、何でも有りのこの車に私は大変気にいってます。 【悪い点】 例の2速への変速ショックが出ていたのでネットに乗っているATリセットをやったところ大分マシになりました。 平均燃費が9k。

4.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】良い 【良い点】初めて軽ワゴンに乗りましたが、荷室が広く、小回りがききます。事業車には十分です。 【悪い点】今のところ、特に感じない。

4.0

【所有期間または運転回数】 ほぼ2ヶ月 【総合評価】 純正のキャンパー仕様で機能的にはほぼ満足 【良い点】 ターボ付き、4WDなので走りが良く、2列目シートを倒すとフラットになり居住空間が広くなる 冬の雪道走行がどうなのか楽しみ 【悪い点】 タイヤが165/65R13で直進性はいいがレーン切りかえ時ピシッとしない キャンパー仕様でも100Vインバータが機能しない(中古でバッテリーNG?) キャンパー仕様の取説が粗末で上記の場合の対応等記載がない (バッテリー交換方法や動作確認方法等) 助手席がスライドしない

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3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

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