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パジェロジュニアと
ムーヴキャンバスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロジュニア

1995年11月〜1998年6月

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ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

134〜185万円

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146〜208万円

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中古車価格帯

44〜226.9万円

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88.5〜241.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3500mm

  • 1545mm

  • 1660mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1220mm

  • 1205mm

  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 ―km/l 18.2~22.9km/l
排気量 1094~1094cc 658~658cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間や運転回数】 中古で買って8年 毎日100キロキビキビ走っています。 【このクルマの良い点】 小回りと加速、悪路にも動じない突破性。ぶつけてもそれがまたいい味が出る。人と被らないし、小さいけど意外と目立つ。 【このクルマの気になる点】 特になし。今の車には全ての点において負けていると思うので、あえて何も言わない。 【総合評価】 MT車でスポーティな走りをしてくれます。非常にタフなので、3度ぶつけたり崖に落ちても、少し直しただけで手元戻ってくる不思議な車です。後部座席はフラットになりますし、荷物もかなり積め込むことができる。助手席の前のスペースにティシュ箱を設置できるのは、素晴らしい。標準装備でティシュ箱が置けるスペースがある車は、パジェロしかないでしょう。 パートタイム4WDなので、サイドブレーキあたりのレバーを切り替えるだけで、夏と冬の走りが変わるのが面白くて、2WDの時の燃費は、いいほうだと思う。運転免許取りたての人や、中高年の遊びの車として一台あれば絶対重宝する一台でしょう。 狭いと言われてますが、狭い分後ろのモノや助手席側の荷物も取り出しやすい。スポーツカーよりも、目線が高いので非常に優越感のある眺め。ドアのポケットにスマホをいれて音楽を流すと、ドアに反響してライブホールのような感じにもなります。 ドリンクホルダーは、缶やペットボトルなどいろいろな形のドリンクを入れることができます。本当にいい車です。車が動かなくなるまで乗り続けたいと思います。

2.9

【所有期間または運転回数】 まだこれからですが、以前にもパジェロロングボディーに乗ってたので 【総合評価】 見た目重視だけど、やっぱり希少車が欲しかったので良! 【良い点】 とにかくデザインが気に入ってるのでOK! 【悪い点】 古い車なのでメンテナンスは大変。でも好きで乗ってるから。

4.3

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかりの感想。 【総合評価】 満点です。 【良い点】 駐車も細い路地もスイスイ。 【悪い点】 室内灯。これから補修して行きます。

3.1

【所有期間または運転回数】 まだ2,3日 【総合評価】 非常に満足 【良い点】 何よりスタイル。他の悪い点を打ち消してお釣りが来る。加速も意外によい 見切りが非常によく駐車が楽。 【悪い点】 タイヤが新品だからかハンドルが軽すぎる シートを後ろいっぱいにしても膝が曲がる覚悟していた狭さ ドアミラーの可動範囲をもっと広げたい。燃費はこれから計測だが悪そう。 古臭い三速AT。納車その日にプッシュ式に交換 本当はMTが欲しかったが、MTの中古が少なすぎて事実上ATしか選べない 車内の小物入れの類が少なすぎる。ドアにマップ入れくらい欲しい ハンドル周りがタイトなので社外品の灰皿を買い換えることになりそう

3.3

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 優 【良い点】コンパクトでハンドル操作が容易。悪路、雪道も安心走行。脱輪しても4WDに切り替え容易に脱出が可能。特に頑丈さは抜群。昨年家内が玉突き事故の真ん中に挟まれ、修理代が106万円もかかる大事故となったが、若干の鞭打ちですんだ。 【悪い点】頑丈な分燃費が悪い。1000CCでリッター12KMはちょっと不満

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3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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