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パジェロジュニアと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロジュニア

1995年11月〜1998年6月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

134〜185万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

59〜155万円

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72〜253万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3500mm

  • 1545mm

  • 1660mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1220mm

  • 1205mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1094~1094cc 1496~1498cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間や運転回数】 中古で買って8年 毎日100キロキビキビ走っています。 【このクルマの良い点】 小回りと加速、悪路にも動じない突破性。ぶつけてもそれがまたいい味が出る。人と被らないし、小さいけど意外と目立つ。 【このクルマの気になる点】 特になし。今の車には全ての点において負けていると思うので、あえて何も言わない。 【総合評価】 MT車でスポーティな走りをしてくれます。非常にタフなので、3度ぶつけたり崖に落ちても、少し直しただけで手元戻ってくる不思議な車です。後部座席はフラットになりますし、荷物もかなり積め込むことができる。助手席の前のスペースにティシュ箱を設置できるのは、素晴らしい。標準装備でティシュ箱が置けるスペースがある車は、パジェロしかないでしょう。 パートタイム4WDなので、サイドブレーキあたりのレバーを切り替えるだけで、夏と冬の走りが変わるのが面白くて、2WDの時の燃費は、いいほうだと思う。運転免許取りたての人や、中高年の遊びの車として一台あれば絶対重宝する一台でしょう。 狭いと言われてますが、狭い分後ろのモノや助手席側の荷物も取り出しやすい。スポーツカーよりも、目線が高いので非常に優越感のある眺め。ドアのポケットにスマホをいれて音楽を流すと、ドアに反響してライブホールのような感じにもなります。 ドリンクホルダーは、缶やペットボトルなどいろいろな形のドリンクを入れることができます。本当にいい車です。車が動かなくなるまで乗り続けたいと思います。

2.9

【所有期間または運転回数】 まだこれからですが、以前にもパジェロロングボディーに乗ってたので 【総合評価】 見た目重視だけど、やっぱり希少車が欲しかったので良! 【良い点】 とにかくデザインが気に入ってるのでOK! 【悪い点】 古い車なのでメンテナンスは大変。でも好きで乗ってるから。

4.3

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかりの感想。 【総合評価】 満点です。 【良い点】 駐車も細い路地もスイスイ。 【悪い点】 室内灯。これから補修して行きます。

3.1

【所有期間または運転回数】 まだ2,3日 【総合評価】 非常に満足 【良い点】 何よりスタイル。他の悪い点を打ち消してお釣りが来る。加速も意外によい 見切りが非常によく駐車が楽。 【悪い点】 タイヤが新品だからかハンドルが軽すぎる シートを後ろいっぱいにしても膝が曲がる覚悟していた狭さ ドアミラーの可動範囲をもっと広げたい。燃費はこれから計測だが悪そう。 古臭い三速AT。納車その日にプッシュ式に交換 本当はMTが欲しかったが、MTの中古が少なすぎて事実上ATしか選べない 車内の小物入れの類が少なすぎる。ドアにマップ入れくらい欲しい ハンドル周りがタイトなので社外品の灰皿を買い換えることになりそう

3.3

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 優 【良い点】コンパクトでハンドル操作が容易。悪路、雪道も安心走行。脱輪しても4WDに切り替え容易に脱出が可能。特に頑丈さは抜群。昨年家内が玉突き事故の真ん中に挟まれ、修理代が106万円もかかる大事故となったが、若干の鞭打ちですんだ。 【悪い点】頑丈な分燃費が悪い。1000CCでリッター12KMはちょっと不満

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4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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