閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

パジェロミニと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロミニ

1998年10月〜2013年2月

車種を選択

ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜169万円

0
50
100
200
300
400
500~

133〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

9.8〜176万円

0
50
100
200
300
400
500~

14.9〜169.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 km/l 13.4~14.2km/l
排気量 659~659cc 658~659cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱史上、その名を刻むほどの人気車でもあるパジェロミニ。当時自分が乗っていたのは、少数派のNAエンジン+5速MTという組み合わせでした。 この車を選んだおかげで、走破性の低い雪道や悪路でもしっかりと走行できたことを覚えています。たとえ、泥道だったとしても高い駆動力を求めたいときには、4WDのローモードに切り替えれば問題なく走行できます! この世代のパジェロミニはエクステリアも自分好みで、丸型のフロントランプが採用。スタイリッシュな外観の中にもちょっとしたかわいらしさがあって、かなり気に入っていました。 初代が生産されていた1990年代、クロカン4WDと呼ばれていたこのジャンルでは、カンガルーバーとも呼ばれるグリルガードが大流行していて、初代パジェロミニの一部グレードにも装着されていたことを覚えています。 歩行者との衝突安全性などの理由で装着されなくなってしまいましたが、4WDらしさとともに、時代も感じさせる装備でしたね。 【総合評価】 パジェロミニ全体で考えると高評価をつけたいところですが、自分が乗っていたグレードに関しては少し厳しい目で評価をつけざるを得ません。 ギヤ比の関係と非力なNAエンジンという理由からかもしれませんが、とにかくエンジン音がうるさいし、走らない! 60km/h走行時、他の軽自動車が3,000回転くらいしているところ、このモデルは4,000回転オーバーでも苦しさを感じてしまいました。 ターボエンジン搭載グレードや2代目ではまた違うと思いますが、900kg近いボディを当時のNAエンジンで走らせるのは非常に困難だったと思います。 また燃費に関しては、かなり悪い印象です。軽自動車ですし、そこまで悪くないだろうと思って購入したのが仇となりました。 他には、荷物の積載量が少ないところも残念なポイントでしたね。乗っていた当時は独身でしたからそれほど問題には感じていませんでしたが、後部座席も狭いので、ファミリー向けでは使いにくい仕様だと思います。

4.4

よかったです。 分かりやすい説明、提案をしてもらえました。 無事購入できました。ありがとうございました。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年 【このクルマの良い点】 そろそろ20万キロ。まさにゾンビカー。全く壊れる気配がしない。(ただしマメな油脂類の交換、タイミングベルト交換、クラッチオーバーホールはやってます。いわゆる消耗品) しなやかな脚やペダル配置など実はおフランスな味付け。 車高の割に意外とコーナーでロールしない。 乗り心地はとてもいい。 【このクルマの気になる点】 安物グレードなのでシートがチープ。 椅子まではおフランスではなかった。 【総合評価】 運転を楽しみたいなら絶対にターボの5速マニュアルを買ってください。 低評価の殆どはオートマ車やNAのせいだと思う。 郊外ならリッター15kmは走ります。 買ったら田舎道、特に秘境と呼ばれるようなところに出かけてください。 このボロい数十万の軽四駆でしか見れない景色があります。 同時所有でプジョー、アウディ、レクサス、VW2台乗り継ぎましたが、この車だけは絶対手離したくないです。

3.9

【所有期間や運転回数】 このクルマは二代目で、初代と合わせて5年になります。日常の買い物や週末のドライブに使っています。 【このクルマの良い点】 DOHC 4気筒20バルブにインタークーラーターボという贅沢なエンジンを搭載しています。SUVなので車高が高く視界が良く、悪路踏破性能もなかなかのものです。駐車場では軽自動車専用のスペースにも駐車できるので、空きスペースを見つけるのが楽です。純正のレカロシートや革巻きステアリングなどが中古で安く売られていて、簡単にネットで購入出来ます。純正部品もあります。 【このクルマの気になる点】 ボディーの下回りが錆やすいようです。雪国や海辺で使われたいた車体は錆びているものが多いです。 【総合評価】 肩の力を抜いて気楽に乗れるクルマです。4WDの軽自動車なので、クルマの走れる道であれば、どこでも行ける気がします。

5.0

【所有期間または運転回数】1週間   【総合評価】  十分満足しています。 【良い点】  小回り、レジャーに最高です 【悪い点】  燃費が悪いとのネットでは聞いていましたので、その辺りが少々気になります

パジェロミニのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

アトレーワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ