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PROTO CORPORATION

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パジェロと
イプサムの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロ

2006年10月〜2019年8月

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トヨタ イプサム

2001年5月〜2009年12月

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購入価格

新車価格帯

241〜495万円

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204〜306万円

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中古車価格帯

72.8〜561.8万円

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49.8〜110万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1875mm

  • 1900mm

  • 4690mm

  • 1760mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2535mm

  • 1525mm

  • 1170mm

  • 2755mm

  • 1505mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 8~10.4km/l km/l
排気量 2972~3827cc 2362~2362cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 優良 【良い点】 店舗内も明るく、スタッフさんの対応が素晴らしい。 【悪い点】 なし

4.3

【所有期間や運転回数】 購入してまだ10日ですが、京都府の舞鶴から横浜までドライブしました。 【このクルマの良い点】 本格的なSUVで高速安定性抜群。思っていたよりもハンドリングがしっかりしていてキビキビ走れます。 アルファードからの乗り換えですが、サイズ感、ハンドリングなど、全く違和感なく運転できます。 アイドリングはうるさくトラックのようですが、これが本格的な四駆の雰囲気を醸し出しています。 他にはないデザインなので、目立つしとても気に入っています。 ロックフォードのスピーカーはとても音が良く、音量を上げれば迫力のあるサウンドです。 【このクルマの気になる点】 後席のカップホルダーがない。センターの肘掛を出せばあるのですが、後席に3名乗車するとなくなってしまいます。 【総合評価】 アルファードからの乗り換えですが、違和感なく運転できます。ハンドリングはアルファードよりずっと軽快です。 ありふれていないデザインがとても良いです。乗り心地は少し硬めですが、信じられない荒地を走破できる本格的な走行性能との両立ができているのは素晴らしいです。

4.7

【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 現在の家電のような車には乗りたくないしかっこいいとも思えなかった。何にもリンクしないけど・・・基本的に目的地への到着時間は変わらないし運転のワクワク感は最新の車よりずっと大きい。消費材ではなく「モノ」として作られていた頃のクルマ・・・やはり愛着の沸き方もまったく違います。 【悪い点】 クルマ自体に悪い点は何も感じませんがディーラーやメーカーの見捨てサービス対応や部品調達の難しさ・・信頼できる修理ネットワークが無いと維持が難しい点。なかなか一般的には購入にハードルが高いジャンルかも知れません。

4.9

【所有期間または運転回数】 1 【総合評価】 4.9 【良い点】 かっこいい ワイルド ショートボディのわりに幅が広いところがとてもかっこよく良いくるまです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】  ★5 【良い点】 見た目、かっこいいです。パワーもありそうな感じです。 【悪い点】 ちょっと、3列目を使用した際の荷物の空間がせまい。しょうがないですが。

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3.9

【このクルマの良い点】 4人家族には少し大きめかもしれませんがキャンプが好きなので、イプサム 240Sの7人乗り仕様を購入。ミニバンと言えばずんぐりした箱型が多い中、イプサムの見た目はカローラ フィールダー(ステーションワゴン)に似ていて、すっきりした感じが一目で気に入りました。購入したモデルは2007年のものですが、元々デザインがスタイリッシュなので古さを感じません。 車内も広々としており、天井が高いので圧迫感が軽減されています。2家族7人で乗っても余裕があり、人数分の荷物も十分に積めました。3列目を畳むとフラットになり、長さ180cmのアウトドアベッドも乗せられます。床下収納もあるので、見た目よりも大容量です。 運転席のシートは当時のトヨタに多いホールド感の高いタイプで、長距離ドライブをした時の疲労感がだいぶ少なくなりました。サスペンションも固くなく柔らかくもなく、4気筒の割には振動もそれほど感じません。2362ccと力強いエンジンを積んでいるので、1590kgのボディ+7人+荷物で走ってもグイグイ加速していき、あっという間に100km/Lまで達します。 【総合評価】 トヨタ特有の足回りのふわふわした感じはありますが、排気量も十分なため高速でもゆったりと走れます。全長4690mmとロングボディですが、最小回転半径は5.5mで、見た目よりも小回りが利きます。バックモニターや4隅の安全センサーも付いていますので、あまり運転に慣れていない妻もすぐに街中を乗り回せるようになりました。ただ、ボディが重いので燃費がそれほど良くはなく、街乗りだと8〜9km/L程度です。高速だともう少し走りますが、それでも12〜13km/L。エアコンをガンガン効かせるともっと落ちるかもしれません。 気になる点は、スライド式ドアではないのでドアの開け閉めに注意が必要なところ。また、ファミリー用やレジャー用には適していますが、通勤用には若干サイズオーバー気味です。他にも、道路からの振動は少な目ですが、エンジンの振動と音が大きく、アイドリング時にはハンドルが震えるほど揺れます。 上記の点が気にならない人にとっては、バランスが良く使い勝手が良い隠れた名車だと言えるでしょう。残念ながら新車の販売は終了してしまいましたが、もっと進化したイプサムも見てみたかったなぁ。

3.4

【このクルマの良い点】 2020年代は多くの自動車メーカーから当たり前のようにミニバンが発売されていますが、その先駆者ともいえるのが1990年代後半に登場したトヨタのイプサムだと思います。 私が購入したイプサムは初代ではなく、2000年代になってから登場した2代目です。初代はオデッセイのフォルムに似ていましたが、2代目はちょっと丸みを帯びたスタイリッシュなデザインに変わっています。 3ナンバーとはいえ、1760mmという全幅は現代の基準からすればコンパクトな部類です。全長に関しては、5ナンバー枠に収まるので取り回し性能も良好でした。見た目が大きいわりに小回りも利くので、運転しやすさに驚かされましたよ。 もともとファミリーカーとしての使用を想定して購入しましたが、ちょっとだけスポーティーさもほしいと思って240sをセレクト。専用フロントグリルや大型フロントバンパー、17インチタイヤ&アルミホイールなどのスポーティーさを味わえる装備が充実していて満足でした! 【総合評価】 初代の良さをそのままに、3ナンバー化によってサイズにゆとりを持たせた2代目。でも、イプサムって実はあまり売れなかった車なのです。 スライドドアでなかったことも、いまいち人気がでなかった理由なのではないかと思います。イプサムが採用していたスイングドアは開閉時のスペースを多くとるため、ファミリー向けとしては致命的なデメリットなのでしょう。 我が家ではイプサムは、子どもが一人しかいなかった時代に所有していた車なのでそこまで気になりませんでした。でも、子どもが数人いたら、やはりスライドドア搭載の車を選んでいたかもしれません。 イプサム自体7人乗りですが、当時は私と妻、そして子どもの3人で乗っていました。そのため、居住性は全く問題なく、広く快適に使うことができたことを覚えていますよ。 3列目シートをフラットにすれば、荷室も大容量に! 家族でのキャンプなどのレジャー用途はもちろん、大きな買い物をするにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ☆☆☆☆☆ 【悪い点】 ☆☆☆☆☆

4.1

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 良い 【良い点】 【悪い点】 年式と排気量で仕方がないが燃費が悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 3 【良い点】 室内広い、2,3列目にもAC吹き出しがあるので暑さは感じない 【悪い点】 5人乗るとブレーキ甘い 停止時のエンジンの震え 平均燃費は8〜9キロ

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